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●交通事故での被害者への損保の債務不存在確認訴訟

1 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 17:42:17 ID:57hRi1/9
損保が繰り出すこの債務不存在確認訴訟。
しばしば弱者いじめではないかと思われる
事例が頻発している。
怪我で弱りきっている人間に対し、
これは理不尽である。
これは公共の利益に反するのではないか?
これについて議論しよう。

2 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 17:44:29 ID:57hRi1/9
憲法第12条 
この憲法が国民に保証する自由及び権利は、国民の不断の努力によって
これを保持しなければならない。又、国民は、これを乱用してはならな
いのであって、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負う。

憲法第13条
すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に関す
る国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他国政
の上で、最大限の尊重を必要とする。

被害者の皆さん、私たちは個人として尊重されていますか?
金払う損保は、何をしても良いのですか?
損害発生の事実があるのに債務不存在確認の訴え?
これは、加害者及び損保の過剰な権利行使、権利の乱用ではないでしょうか?
金払うからと言って、契約当事者でもない損保が、被害者の医療情報を欲しいままにして
個人情報保護法が施行されても法を無視している。
裁判所は、送付嘱託で加害者=損保に医療情報を提供している。

裁判官の自由な心証とは、何でも思いのままと言うことですか?
憲法を守っての自由な心証でしょう。

損保業務と裁判所への不満・疑問を語り合いましょう。

3 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 17:45:07 ID:57hRi1/9
そもそも、加害者からの債務不存在とは何かいな。

加害行為が存在し、被害が出ているにもかかわらず、債務不存在確認とは???
賠償額の確定は、立証責任は被害者としても
賠償義務がないことの確認の訴訟では、「事故とは関係ない被害だから賠償義務は存在しない」
この立証義務は加害者でないのか。

4 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 17:45:50 ID:57hRi1/9
素因の競合って??
治療打ち切りが出来なければ、素因の競合で治療が長引いていると
損保は値切ってくる。

通り魔の犯罪者が、人を刃物でさして傷つけた。
その賠償に当たって、傷が治るのが通常より遅いのは、その人の体質のためであって
さしたものに全て賠償しろと言うのはおかしい。通常の期間の治療費しか賠償しない。
こんな理論がとおるのか??

損保・弁護士の言う賠償論とはそう言う理論だ。
交通事故とは、無過失の被害者にとって通り魔事件に遭うのと同じだ。
こんな理論を賠償論として認めてきた裁判所も裁判所弁護士も弁護士だ。

5 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 17:46:38 ID:57hRi1/9
そもそも、債務不存在確認の訴えとは、
「事故とは関係ない被害だから賠償義務は存在しない」との確認を求める訴え。
被害者が、治療が全て終って、賠償金を支払えと訴えを起こしたのなら、立証責任は被害者の側
だけども、その反訴が出なければ、立証責任は加害者側のはず。

事故によって、ケガを負って治療が始まった。その治療はまだ続いている。
これが、事故のせいでない。債務不存在というなら加害者が因果関係が全くないことを証明しろ。
事故の被害を受け、治療いまだ継続中。よって、加害者側の請求は棄却を求める。
これでよいはず。

必要な治療であれば、被害者は、個人情報保護法に基づいて、主治医とよく話し合って
何度でも診断書等の削除訂正を求めることが出来る。
治療いまだ継続中の事実が存在すれば、訂正など何度でも出来る。
たとえ、裁判所で判決が出ようとも事実は事実だ。

そして、損保からの治療費の仮払いストップについては、
地位保全の仮処分等の方法もあるのではないだろうか?
不当解雇等における訴訟などによく使われるやつ。
これが使えないだろうか?

6 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 17:59:31 ID:Cx180VfT
クソスレ乱立するなボケ!
巣に帰れ!

7 :無責任な名無しさん :2005/06/02(木) 18:48:43 ID:YLTx6UOq
債務不存在確認請求訴訟においても、因果関係の存在や損害の存在の主張・立証責任は被告、つまり被害者側にあります。
すなわち、因果関係の不存在や損害の不存在が請求原因事実とされているのではなく、
これらの存在が抗弁事実とされているのです。

誤解なきよう。

8 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 19:26:33 ID:RZnZMX8k
>>7

事故によって、ケガを負って治療が始まった。その治療はまだ続いている。
これでは、足りないのなら。

借金不存在確認の訴訟を起こして、訴訟起こした側は何ら立証せずに勝てる。
そう言うことかね。
弁護士の要件事実論聞いているわけではないんだ。
訴訟技法の問題の先に、憲法の人権感覚で判断することが必要なんだよ。

それは、弁護士裁判所が作った勝手なルールに過ぎない。
事故被害者は、場合によっては弁護士を雇えないくらいに金銭的に追い詰められて
ベットの上から動くこともままならない場合もある。

それでも、債務不存在を主張して、訴訟を提起して全て立証責任は被害者の側で通してきたのが
損保の手法。動けづに欠席したなら、勝訴判決か??
裁判所は、人権侵害と詐欺の幇助機関か?
まづ相手方が欠席しても、裁判長が心証を形成できるだけの根拠証拠を用意して提訴が常識。
何もない状態で、提訴してそれからカルテなどを取寄せる。
バカ言うんじゃないよ。

それは、法律技法の世界でしか考えていない、法律家の理屈にすぎん。


9 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 19:36:17 ID:RZnZMX8k
ある裁判官が、私に言った。
要件事実論では、不合理だけれどそうなる。

バカ言うんじゃない。不合理に人権侵害する事実があったら、
その理論が間違っている。
司法は、法と人権、社会正義を守るためにある。
要件事実論の講釈を聞くためにこのスレが有るわけではない。

10 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 20:04:52 ID:mG7oOb6l
>>8-9
同意。
損保とその雇われ弁護士のやり口はひどいよねえ。
裁判所もそれを幇助してるし。
人権をなんだと思っているんだ。
健康な体を取り戻したいという人間の気持ちを踏みにじりおってからに。

11 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 20:20:37 ID:RZnZMX8k
私の裁判では、1審敗訴に不服で損保が控訴してきたが
事実を丹念に調べた証拠は一切無し、控訴理由が明確でないと指摘したら
仮定の条件で計算して、事故とは一切関係ない当事者のせいで損害が発生したと断定しましたよ。
現在、何の証拠もなく責任押しつけられた第三者から、名誉毀損だとの抗議文が損保宛に送付されたと聞いている。
損保がどう対応するか知れないがね。
おそらく、損保の体質からすると無視だろうがね。

こんなバカな理論で、人権無視して勝ち負け判断してきたのが、偽造証拠オンパレードの実情を生み出している。

12 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 20:33:33 ID:RZnZMX8k
ただね、弁護士法第72条なし崩しも捨てがたいんで迷うんですよね。

13 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 20:35:44 ID:RZnZMX8k
>>12
スレ違いでした。

14 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 23:14:28 ID:9N8jzl2g
怪我をいつわってしこたま、慰謝料を儲けようと
たくらむ輩がいるから、債務不存在確認訴訟なんてのが
存在するんだと思う
まあ損保はクソだということ前提でだけどね

だから
債務不存在確認を起こされないようにする防衛手段は?
また起こされた時にとる防衛手段
そういうのを話合えばいいと思うがどうだろうかね

15 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 23:43:34 ID:mG7oOb6l
>>111
そちらの訴訟の詳細を教えてください。

16 :無責任な名無しさん:2005/06/02(木) 23:44:46 ID:mG7oOb6l
すいませン。
>>11サンへのあやまりです。

----------------------------------------------------------------
>>11
そちらの訴訟の詳細を教えてください。


17 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 00:44:03 ID:RoqWOn5I
>>11
マスコミへのリーク。
HPを立ち上げて事実関係を公表。

これらをやった方がいい。
賛同や支援を集められる。
それに、損保の実情を社会に公開し共有することにより
社会としての問題の解決を図っていける。

18 :にせべんごし@:2005/06/03(金) 00:58:48 ID:ZAMAfJUK
損保の立場からすれば、適正な賠償額という概念のない被害者があまりに多いためだろうな。
仮払いで払い切っているのに不当な請求を続ける人間とかごろごろしてるしな。
もっとも、損保の損害課も負けさせてナンボって考えている点で問題アリだけどね。
スレみてると勘違いしてるヤツが多いみたいだが、損保からの債務不存在確認は、
示談でどうにも話にならないっつーか、理解力が根本的に欠けてる相手で
しかも訴訟で決着をつけるっていう思考がなく、訴訟外で理不尽な請求を繰り返す人に対してするもんだっつーの。
常識的に交渉してれば起こされることなんてないんだっての。

何もゼロを主張しているわけではなく、訴訟で決着をつけようっていうアプローチに過ぎんよ。
それを憲法を引っ張り出してきたり、マスコミへリークとか言ってみたり、どーかしてるな。

19 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 01:02:20 ID:O2j5kA/e
>>18
詳しくどのような状況で債務不存在確認が起こされるか
教えてくれ
理不尽な請求ってつまり、どのような事故に対してどれぐらいが理不尽になるんだ?
基準があるなら教えて

20 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 01:15:58 ID:dtMPVJe3
最終的に示談で決着付かないときに
相手が訴訟してくれれば、法的な解決ができ納得してくれるんだが、
訴訟も起こさず不当な請求をしていた場合、
損保から訴訟をおこすことはあるよ。

ほんとは困るのは被害者だし、
被害者が訴えるまで放っておいてもいいのだが
長引かせたくないときに
親切?で訴訟している時もある。

基準?
判例からはずれている場合だろ。


21 :にせべんごし@:2005/06/03(金) 01:19:23 ID:ZAMAfJUK
>>19
損害額の点で言えば、まず、過失割合。
ほぼ定型的に決まっていて過失があるのが明らかなのに、
無過失を頑強に主張する人間が多すぎる。
過失割合によっては仮払いと治療費負担で相当賠償額が全部支払い済みって事案もある。
次に、後遺障害の慰謝料と逸失利益。後遺障害等級認定も出ていないのに
慰謝料と逸失利益を主張されても払えない。
逆に言えば、そんなのに対して裁判なしに払ってしまえば経営責任を問われる。
あと多いのが、車の損害は時価額までしか出せないことをいくら説明しても理解しない人間。
他にもいろいろあるけど、典型的なものはこんな感じ。

因果関係はいろいろ。
あとになってあれが壊れた、あれがなくなったとかうだうだいうヤツもいるし。

どっちにしても普通に交渉していれば債務不存在なんて起こされない。
ケド、極端な例では、翼とか和を使ってくるヤツもいるからそういう場合は遠慮なく起こす。
多分、分かってるヤツは分かってると思うけど、
債務不存在確認は、本来原告になるべき立場で
訴訟を起こすイニシアティブを握っている者を法廷に引っ張り出す手段なんよ。
法廷に引っ張り出す=公開の場でフェアに解決しようって、こと。
常識的に話のできる相手に、好き好んで債務不存在確認は起こさない。
そういう人には、これ以上は払えないから訴訟を提起してください、で済むことだから。
その証拠に示談段階から弁護士がついている事案で、債務不存在確認を起こされるなんて
ほとんど例がないだろ?

基準なんてないけど、そんな感じかな。

22 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 01:53:12 ID:RoqWOn5I
>>21
過失0の被害者相手なら治療費の件で債務不存在確認訴訟を
起こすことはないんだ。

23 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 01:59:15 ID:dtMPVJe3
>>22
どこをどう読んでそんな事思うんだ?w

24 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 05:45:22 ID:ZF0YeAH5
>>22
11だが、私の場合は過失割合0、夜間の建物への当て逃げ事故だ。
被害は、車長の3賠もの広範囲にわたり、単数回の衝突では説明の出来ない
タイヤ痕が3本残っていた。被害を受けたのは新築後3年足らずの鉄骨建物、被害は全壁面に渡って
外壁のズレやひび割れが生じている。
損保は、タイヤ痕も調べないし、加害車輌は調べもせずに、なおざりに損害を調査しただけで
「施工ミスと地震のせいと考えられる。立証責任は被害者の側、事故前になかったことを証明できるのか」
と、同じ主張を繰り返し、タイヤ痕の調査と加害車輌の調査、加害者立会いの現場検証を求めたが、
一切耳を貸さずに同じ主張を繰り返し、訴訟となった。



25 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 06:11:41 ID:ZF0YeAH5
>>24 続き
提訴後、この損保の本社が乗り出して
さらに、最初からみえみえだった値切りの姿勢が激しくなった。
しかも、後で分かったことだが、委任状交付の際に一度だけ代理人は加害者に会ってるだけで
期日が何時有ったかさえ全く連絡されていず、加害者は訴訟について全く知らされていず、
現場をろくに調べていない損保が、勝手に訴訟していた。
そして、損保が出した証拠には、軽い衝撃の1回の事故を作り上げるため、タイヤ痕が偽って記載されていた。
立証責任は、被害者の側の悪用である。
そして、確実にぶつかった跡のある支柱部の部分以外は、軽い事故で大きく揺れていないから施工ミスで出来ていたものである
と主張した。


最初から値切ることしか、頭にない損保がいることは、事実なのである。

26 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 07:25:10 ID:cgQIhfiq
にせ弁護士さんのような弁護士や、おっしゃるような実態ばかりだったら、こんなスレが出ないでしょうね。

ただ、問題のある交渉態度や不当と思われる不存在訴訟提起等は、私の狭い経験でも、ある程度特定の保険会社に集中しているようですね。
そして、そこの弁護士もどうかと思うのが少なくないようです。

第1回の調停期日に、弁護士半年目のイソ弁がやってきて、廊下での挨拶で「私は、今日この調停を不調にするためだけに来たんですわ」とのたまわられました。
私には、もはや言うべき言葉がなかった。


27 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 08:04:43 ID:ZF0YeAH5
>>21
「車の損害は、時価まで」
最近は、損保社員・弁護士が物損賠償全てに、「賠償は時価を限度に賠償するもの」
と主張するのを知っているか。

日弁連の相談センターの弁護士さんが、物損一般についてそう講義されたから
「建物のようにどっかで、同じようなものを買ってきて替えることの出来ないものでも、時価限度になるはずがないだろう」
「基本は原状回復、便宜、同等の中古品で代替えが効くものについて、時価限度と考えるべき」
と、質問ぶつけたら言い訳していた。

賠償論で時価が限度が正論なら、人についても残存時価限度でやたらいい。
平均寿命過ぎたら、建物で言ったら時価0円ではないか。
高齢者の人身事故は、入院していても1円も賠償しなくて済む。
このような、意味の通らない理屈考える前に、
法律家らしく、憲法と人権を考えてものを言え。

28 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 08:18:05 ID:ZF0YeAH5
>>27 の続き
まっ、後遺障害の認定と賠償については、
既に、裁判所・損保・弁護士でマニュアル作って、実践しておられますがね。
これを進めれば、姥捨てやまさ。

平気寿命を元に、その間に稼ぐ収入−必要経費で清算する。

では、一生介護を必要とするような障害を負った被害者は、
平均寿命をこえて、生存したら何も保証されないと言うこと。
しかも、それより早く死亡すれば儲けというこtですよ。
これでは、長生きして介護者が疲れたら、殺人事件か一家心中ですよ。

加害した者の権利を擁護して、被害を受けた者の人権を削るだけ削った
見事な賠償論ですよ。

29 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 11:52:56 ID:ZF0YeAH5
私は、たまたま無過失の物損被害者となり、
私が知っている導入当初よりも、余りにも、ひどくなっている示談代行の現状に
驚きを感じた。そして、たまたま司法書士倫理作成の際に調べた、法律職能の倫理から
はずれた、無資格者による加害者の代理行為にあきれたのさ。

私は、弁護士倫理・弁護士法の規定を理解していて、これとはずれた損保の示談代行を
体験させられていたのさ。
そして、多くの人身事故の被害者と知り合った。
人身事故の被害者のおかれている事を知った。
何人もの自殺未遂者に出会った。

一審、勝訴、自己負担が出るが早期修理と考えていたら
敗訴に不服、債務不存在、判決違法と損保が控訴した。
損保は、事実をろくに調べておらず、何ら追加証拠もなかった。

私の裁判は、物損でも建物の被害、人身と共通する部分もあるし分かりやすい。
それで、色々と金銭に換算した請求つけて、人身の被害と共通する部分について
判断を付け加えて附帯控訴した。

加害者側から、附帯控訴棄却の申立があったが棄却されて
控訴審裁判長は、損害拡大も含めて判断すると述べた。

2回で結審して、判決言い渡しを待っている。

30 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 13:18:21 ID:ZF0YeAH5
控訴では、乙号証と銘打った書類が2通だけ出た。
しかし、事実調査の裏付け無しの、被害建物所在地から遙かに離れた地区の
木造欠陥住宅の写真と、仮定の計算でほとんど建物がこれでは揺れない。だから新築当初から施工ミスで外壁が壊れていた。
事故とは関係ない。だからすごい。

仮定の計算で、施工業者が当初から外壁の壊れた建物を建築しただとさ。
立証責任は被害者の側だから、これで当たり前の業務なのかね。

木造建物については、被害建物の鉄骨建物の損害と、地域性、地盤、構造にどんな類似性があって、
施工ミスなら、何の施工ミスを主張するために出したのか釈明かけたら、答えられず。
そして、控訴理由書不明確を指摘されたら、あわてて、2回期日直前に仮定の計算での住宅性の評価員の断定証拠を出してきた。
根拠となる、調査に基づいた事実はなしだ。仮定の話で、第三のせいに断定した。
そして、債務不存在を主張した。

この仮定の計算での断定は、控訴理由書では、債務不存在の主張根拠が不明確だ。控訴理由書の定を為していないと指
摘したら出されたものです。立証責任は、被害者の側だからこれで良しと考えているのでしょうね。損保は。
しかし、施工業者はいい迷惑ですよ。根拠もなく、住宅性能評価員に、欠陥住宅建築の烙印張られてはね。
こんなことに力注ぐなら、真っ当な調査を最初からしろ。こんな損保は、自動車保険から撤退しろ。

不明確な控訴理由書は、控訴審第1回期日の5日前なんですよ。100日超えて出されているんですよ。
控訴状がだいたい60日を超えてとどくんですから凄いものです。
控訴理由書、控訴から50日以内なんてルール、損保・弁護士も破って当然のようです。

31 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 16:46:40 ID:ZF0YeAH5
子供のために特に健康に配慮して建てた建物は、損保が、基本の調査も充分にせず、立証責任は被害者の側を利用した
あの可能性・この可能性・だから払わないとの主張と、再利用できるものは可能な限り再利用するとの仮修理さえさまたげる主張
によって、事故後起こった雨漏れで、カビが生えカビアレルギーの体質の子供に
危険きわまりない状態になっている。

充分な調査と根拠を持って、主張されたのなら理解も出来るが、何の充分な調査もしておらず、タイヤ痕は3本が2本に改竄されて、
無かったところに1本かきいれて、都合のよいように1回の衝突を作り上げていた。

時速8kmでスピンして、軽く1回当たったというのである。
時速8kmスピン事故です。これ自体が常識はずれ。
幸い、当て逃げ事故であったため、早期にJA共済がタイヤ痕の写真を撮っていたから、証拠の偽造を証明できた。

しかし、証拠の偽造が判明して、訴訟詐欺もひっくるめて、事故状況の解明をしろと要求したら
1審裁判長が遮り、審理を打ち切って、判決となった。

はらいしぶりの拡大損害については判断せず、当初の請求額の7割判決となった。
弁護士の顔たて判決である。そして、訴訟詐欺や弁護士法の判断に及ぶことを避けて
損保を守ったのだろう。



32 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 16:51:17 ID:ZF0YeAH5
しかし、損保はよほど腹に据えかねたらしく、敗訴に不服・判決違法とののしって、控訴したのだよ。
だけど、元から調べていないので、空論に空論を重ねるほか証拠はなかったのさ。

当方は、附帯控訴の準備に施工業者の所持する写真を再度調べていて、事故直後・拡大損害が全く生じていなかった証拠写真を見つけ
さらなる拡大被害の証拠ビデをと共に、証拠提出を為して、拡大損害をひっくるめて、はらいしぶりの為のプライバシー権の侵害についても、証拠を示して指摘して判断を求めている。

高裁の裁判官は、ビデオを繰り返し見ている。拡大損害を含めて判断しますと言っている。
プライバシー権の侵害について、最近の最高裁判例を引用している。

加害者側の控訴理由書の記載は、笑いましたよ。
通常控訴理由書は、被害者と主張を争うもの。
しかし、1審裁判長の判断を罵っています。偽造証拠を提出することの意味の重さも分からずに。守ってもらっていながら、くってかかっているのですからどうかしてますよ。
判決違法で、弾劾裁判でも起こすのですかね。

だから、加害者側の主張の構成と偽造証拠提出の意味、訴訟詐欺を指摘して、裁判所に公務員の告発義務を指摘しておきました。
それでも、最後に仮定の話と計算で、全て施工ミスと主張できるんですから、ここまでくると感心します。

仮定の計算で、建物は2mm弱しか揺れないと、住宅性能評価員の意見書を証拠として提出してきたので
2mm以上に揺れている証拠の部分を、証拠写真で指摘して、架空の話しを論破しておきましたがね。

この最後の証拠は、最終期日の2日前の土曜日にFAXで送られてきました。
土曜日に送れば、時間が無くて反論できないと思ったのでしょう。
当方は、本人訴訟なんで日曜日でも反論準備できるので、準備して期日の朝
送りましたよ。裁判長は、加害者側証拠と同時に否認する反論書が届いて
びっくりしてましたね。

どんな判断出るかは知らん。
ただ、これだけ損保が異常な行為をして、裁判所までバカにしている情況を、キチント判断しろと主張している。
そして、人身も含めてはらいしぶりの仕組みと、人権侵害性を意見書の形で提出しておいた。




33 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 17:38:03 ID:ZF0YeAH5
なんの過失もなく、事故に巻き込まれて、調査して主張されたのならまだしも
7割判決の弁護士かおたて判決でも我慢して早期に修理してしまおうと思ったが
拒否したのは、損保。
どうせ、新築3年の建物が、損保の払い渋りだけの目的で、ボロボロにされたんだ。
言うだけいわせてもらった。弁護士・裁判所の誤り指摘して、0円なら0円でそれも良しだ。

ちゃんと調べて、ちゃんと争って、立証責任被害者の側と言え。
何もしらべず、あれこれ可能性を言いいたて、被害者が立証すればよいこと。
ばか言うんではないよ。事故状況が当事者これだけ主張が違えば、お互いに証拠を出して、争点整理しなければならなかったのである。
方向を違えた強い衝突による複数回の揺れと、軽い単数回の事故では、当然賠償範囲確定に影響をおよぼすのである。
否認・争うなら根拠を示してである。勝手に被害者に立証しろ、可能性だけ述べろで済むものではない。

この点については、裁判官研修所所長の加藤新太郎先生と話しした時に、先生はうなずいておられた。
損保の作った証拠を、弁護士の訴訟技法の問題と伏せて立証をせまり、追い詰められて出したら、タイヤ痕削って、書き加えた偽造がばれた。
訴訟詐欺を指摘されて、守ってもらったのに、証拠もないのに控訴。
バカか。加藤先生にどんな判決になるのだろうと予測を聞いたとき、
損保敗訴の心証形成を予測していた。証拠偽造して、払い渋ったら当然だろう。


34 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 17:41:22 ID:ZF0YeAH5
債務不存在確認の控訴、バカでないか。
賠償0円主張して、偽造証拠に、偽造証拠を重ねるような、仮定計算での意見書出して
1円でも賠償認定されたら、本来、訴訟詐欺ではないの。
だから、今回は、損保守るなら0円判決もあるのさ。


35 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 17:54:23 ID:ZF0YeAH5
面白い証拠増えたし、結果がどう出ようと、まだまだ出来ますよ色々と。
でも、納得のいく判決出たらやめますがね。
立証責任を被害者に押しつけて、ろくな調査もせずに詐欺働くような損保に、キッチリした判断下せないなら
裁判所自身が詐欺の幇助機関のようなものになる。
司法が、キッチリ判断しないから、被害者だけがこの犠牲になっている。
私は、物損だから証拠もある程度有った。人身事故の被害者は長く入院しているんだ。
それで、何も調べずに、あれこれ因縁つけて、被害者が立証しろだと。バカ言うんじゃない。
私の事件は、その問題点が分かりやすいから、判断を問うている。

依頼を受けて、法律家がやろうとしても、こんな訴訟はできないものだ。
賠償0円をも覚悟して、本人訴訟で主張するしか判断は問えないと思う。
だから、徹底的に主張した。それだけだ。

法務大臣は、司法に問えと回答しない。司法に問うて、回答しなければ、永遠に回答は出ない。
立法不作為+司法不作為になる。
司法が、信頼できる判断を下すかどうか、その判断を待っている。

36 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 18:02:22 ID:ZF0YeAH5
どうせ、ボロボロにされたのだ。
主張を尽くして、問題を提起して、何かが残ればそれでよい。
裁判所怒らせて賠償0円も覚悟の上だ。

何かが残ればよい。私は、司法書士として法律業務の端に座らせてもらっている。
交通事故被害者の現状は、余りにもひどい。何かを残せないなら、端に座る意味がない。

37 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 23:16:10 ID:ZF0YeAH5
これだけ、被害者の側に事実を丹念に調査した証拠があり、
加害者の側に何も証拠のない訴訟も珍しい。
そして、司法書士がこれだけ事実証拠を出しても
裁判所・弁護士が争点整理を避けては、事実なんて解明できませんよ。
答える必要はない。訴訟技法の問題、ケチはつけるが、根拠は何時出すかかって。被害者の側で勝手に立証しろ。
原審はこんな裁判。傍聴した施工業者も聞いていましたからね。
司法は、機能不全ですよ。

38 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 23:25:06 ID:ZF0YeAH5
何も調べず、加害車輌は廃車して証拠は隠滅するは、タイヤ痕は偽造する。
そして、証拠提出は遅らせて審理を妨げ、原審裁判長が、「鑑定してもいまさら真実は分からない。施工ミスに利するだけ。」
と施工業者らの傍聴する前で認めるくらいに、審理を妨げた。
それで、債務不存在認めるなら認めればよい。
立証責任被害者の側で、交通事故裁判のシステムそのものが、詐欺のようなものだ。
だから、損保・弁護士の土俵で、弁護士選んでやればよいか?
そんな詐欺的システムだれが信頼するか。


39 :無責任な名無しさん:2005/06/03(金) 23:28:40 ID:r+B7f0Np
>>36
司法書士のかたでしたか。
それで納得しました。

ご承知かもしれませんが、裁判官・検事は、いずれ弁護士として、
商売を始める方が少なくないものと承知しております。

従って、保険会社案件は、取り逸れのない、被告・原告代理人双方にとって、美味しい案件であると言えるでしょう。
ですから、経験上、弁護士会所属の弁護士の多くは、保険会社の非行については語らず、
あくまで、被害者・加害者の立場から主張をするというスタンスを維持して来たものと考えております。

これは、将来、弁護士となるかもしれない裁判官も同様であると想像しております。

他スレでも再三にわたって主張しておりますが、保険は、万が一の際の「お守り」であると思います。
事故は、絶対に起こしてはならない、起こしてはならないが、不幸にして、事故を起こすことがある。
不幸にして起こした事故の被害者には、応分の補償を行いたい、行いたいから、保険に加入している。
これが保険の本来のあり方だと考えております。

ただし、前述のとおり、司法・行政・保険業界の癒着により、適正な運営がなされていないのが現状であると考えております。


40 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 00:00:01 ID:QN9F/S0z
その訴訟詐欺損保の名前を公表した方がいい。
ホントにマスコミにリークした方がいい。

41 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 01:24:55 ID:2Bm1BJUr
>>40
私の訴訟は、地方新聞3面トップで報道されて、始まりました。
報道してくれた記者も最初はやる気だったんです。
でもね、この報道の後すぐに、中央で大物政治家番記者となりました。
マスコミも伏せるんですよ。

記者が最後に言ってましたよ。この問題追求しても絶対無理とね。
ただ、余りにもひどい状態に、呆れもしていますが、見過ごしに出来ないのですよ。
特に司法書士倫理について、意見を述べる委員会に属していたこともあって、
弁護士倫理・弁護士法はすみからすみまで読みましたので、

現実の余りのひどさに、呆れております。
司法書士倫理に、依頼者の自己決定権の尊重という規定があります。
私は、これを倫理の最初にもってくるようブロック会の委員として、意見を述べています。
だから、法律家が誤魔化して、被害者加害の最前線にいることが許せません。


42 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 07:07:07 ID:Bhz8xahv
>>41
ものすごい大きな癒着の構造があるようですね。
日本の闇は深いです。
それでも言い続けないとなにもかわらない。
HPでの公開など発信手段を検討してください。

43 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 07:29:12 ID:CFAsGyS3
>>8-9
要件事実論って無茶な理屈だな。
加害者から大きなマイナスを与えられてからのスタートなのに
まだまだ大きすぎる負担を被害者に課す。
その上、損保、日弁連、裁判所、検察、マスコミの大きな癒着の構造が
あり、権力者の馴れ合いとも闘わないといけなくなる。
ホントおかしいよ。

44 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 08:46:59 ID:2Bm1BJUr
>>43
日弁連ホームページ
http://www.nichibenren.or.jp/jp/bengoshi/yakuwari.html
弁護士の役割→民事暮らしのアドバイザー→交通事故
『あなたは保険会社の社員と交渉することになります。相手はプロですし、損害賠償額がいくらかは素人ではわかりません。』

これで、被害者に立証責任負わせて、立証するのは被害者の側とやってるんでしょうね。
だから、憲法・人権を考えてものをいえといっている。
高裁にも意見書でおかしい点を指摘しておいた。

45 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 08:50:41 ID:2Bm1BJUr
そもそも、要件事実は、公正で迅速な裁判実現の技術論
運用する裁判所・弁護士に憲法・人権擁護の姿勢がなければ
弁護士に金払う強いものだけを守る凶器となる。

46 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 10:05:37 ID:2Bm1BJUr
最高裁判所平成16年(受)第988号判決 知ってますか。
これは、火災保険で損保が払い渋ったケースの最高裁判断です。
『火災保険契約は,火災によって被保険者の被る損害が甚大なものとなり,時に生活の基盤すら失わ
れることがあるため,速やかに損害がてん補される必要があることから締結されるものである。
さらに,一般に,火災によって保険の目的とされた財産を失った被保険者が火災の原因を証明するこ
とは困難でもある。』
として、保険金支払を拒否する損保に、免責理由の立証責任を負わせた。

火災保険で、損保を選んだのは被害者です。
しかし、自動車保険では加害者です。
示談代行制度のもとで、加害者=損保として、保険会社が加害者の賠償金を値切る交渉に乗り出して
保険金支払を押さえるのです。つまり、加害者は、火災保険の契約者の立場を免れて、被害者に払い
しぶられる立場を押しつけて、知らないうちに加害した責任さえ減額されるのです。


47 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 10:17:49 ID:2Bm1BJUr
『時に生活の基盤すら失われることがあるため,
速やかに損害がてん補される必要がある。』
にもかかわらず、交通事故の被害者は、
自分が選んだわけでない加害者の選んだ損保によって、
最高裁が指摘するよりも過酷な2次被害を受けているのです。
だから、示談代行続けるなら、火災保険同様立証責任は転換されるべき
と、最高裁判例を引用して意見を述べておいた。
憲法の人権の規定に照らして判断しろとね。

加害者被害者に賠償する義務を負ったもの
この加害者が選んだ損保が、被害者に払い渋って物言うことがおかしいのさ。
加害者が正当な権利を主張するのではなく、被害者が正当な権利を確保できる仕組みが必要。
加害者の正当な権利を主張が、正当な範囲を超えて「賠償義務がない(債務不存在)」に至ることは、
憲法違反の権利の濫用だ。

自分が選んだ損保に払い渋りにあっても駄目なら、加害者側損保=加害者とならない。
だから、加害者の示談代行は違法だと考える。

48 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 11:12:31 ID:2Bm1BJUr
通常、債務不存在確認の訴訟は、1000万円の金の貸し借りの請求のような場合は
1000万円貸したから返せに対して、債務不存在確認の訴えを起こしたら、
契約締結があったことは、請求している側が証明する。

しかし、交通事故の場合は、事故があったことは事故届け出証明されている。
そして、ケガの治療が続いている。
加害した者が、被害者のケガからの回復に責任があることは、法が定めている。
それなのに、治療が続いているうちに債務不存在確認の訴訟を加害者側損保が起こしているのである。
「事故をおこしたけども、ケガはさせて無い治療費は0円だ。」
なら、事故と治療を受けているケガに因果関係がないことは、加害者の証明責任だ。
法が命じている義務の不存在を主張するなら、義務を免れる利益得る側がする。
これが、人権感覚にあった要件事実だ。

こんな感覚で裁判してるから、建物外壁の壊れたのは、新築当初からあった。
施工ミスのせいだから、事故と関係ないと、事実の裏付けも無しに都合のよい
仮定の話・計算で主張できるのさ。

だけど、建築確認・完了検査がとおり、新築当初になかったことは証明されているのですよ。
何考えているんですか、弁護士さんは。

49 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 13:35:53 ID:A3pu+MBx
>>45-48
おっしゃる通り。
この要件事実論の濫用というべき状況を作り、重大な人権侵害をほうっておいた
今の司法の状況は非常におかしいです。
正されなくてはなりません。
そちらの公判がその状況を変えるものになることを期待します。

50 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 14:23:09 ID:2Bm1BJUr
>>49
ありがとう。

51 :無責任な名無しさん:2005/06/04(土) 16:08:52 ID:b2UDfopt
祝、新スレ。
人権板にて開設。

☆☆損保の交通事故被害者への人権侵害を考える☆☆
http://tmp5.2ch.net/test/read.cgi/rights/1117868805/

52 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 00:16:36 ID:vENNapNe
交通事故の債務不存在確認訴訟って原告は誰になるんだ?
実態は損保だろうけど、賠償責任は加害者だからやはり加害者か?
じゃ、加害者が「やる!」と言わなきゃそもそも債務不存在訴訟なんて起こせないわけだ。
でも、結構起きているという事は、加害者は事故の加害責任を軽く考えていると言うことか?

53 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 08:30:59 ID:I7XI0IQ5
ちがう、損保は最初に訴訟委任状を15分ほどの説明で、簡単にとって、
「後はこちで何とかしますので、まかせてくれ、」みたいです。
この後は、何時、何をするか、期日はいつか、相手がなに言ったかも知らされない。
訴訟のときでも、加害者は何があったかまったく知らされない。

私は、1審で余りに不自然で加害者に電話したら、「委任状交付の際に、弁護士と15分話しただけ」だそうです。
これ、録音取ってたので証拠として提出し、弁護士法とのからみで追及したら、追求をとめられた。

54 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 08:39:22 ID:I7XI0IQ5
さらに、Y本のところを見てみろ、加害者が望まずにいたにもかかわらず、
損保の意思で裁判が始まる。弁護士5人もついて。
委任状の加害者の住所間違えて、追及されて公正証書で作り直させられている。

控訴は、債務不存在だったんで、原審のことも有ったし、
「本当に加害者の依頼で、債務不存在を主張したのか、前例がある公正証書で出させろ。
加害者は、外壁を壊したことを知っている。詐欺罪の証拠になる。出させろ。」と釈明を求めたが
無視された。



55 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 08:40:21 ID:nd3YoU2b
以前に、事故後に死亡した加害者の委任状を出して1年間訴訟をしていた損保弁護士が居た。
被告本人の証人請求段階で分かったが、「あー、社員が持ってきたので・・」と、
その弁護士はなんの問題もないという顔つきだった。

もち、法廷にはお目付役の損保社員がツネに付き添い、アーダコーダと指導していた。
ウン、責任論が主題だったので、双方死亡で結局本人尋問無し。
で、死人に口なしの刑事記録のみに基づく原告敗訴の判決。

56 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 08:59:02 ID:I7XI0IQ5
控訴審最終期日に、仮定の話と計算で、「新築当初からの施工ミスで外壁は壊れていた。一切事故とは関係ない。」
と、損保が住宅性能評価員資格者に書かせた証拠を提出した。
これについて、期日で
「この提出証拠は、作成を加害者の意思で依頼して、加害者が外壁は施行ミスで最初からこわれていたと主張する意
思と考えてよいのですね。答えてください。裁判所は、答えを調書に記載してください」と、質問をぶつけた。
代理人は、
「答える必要がない」
当方は
「後の追及もある。大事なことだ。答えろ」と繰り返し追求するも下を向いたまま答えない。
裁判長が
「代理人は、包括的に処理を任されていますから」と、とりなして終了した。

なら、代理人は、損保の意思で損保から依頼を受けて、依頼者が業者から名誉毀損で追及され
る行為を為したということか?1円でも賠償認定されたら、1審からの提出証拠と合わせたら、
訴訟詐欺で加害者告発も出来るが、責任はどこにあるのか。

裁判所も弁護士もこの点追求されると必死に隠す。

57 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 09:20:29 ID:I7XI0IQ5
「最終的に具体的金額が確定できればよい。保険会社に具体的金額の判断を委ねることでもかまわない。」
これは、第1審の加害者側、最終準備書面(第2準備書面)に記載された、加害者と全く連絡取らずに損保の意思で
訴訟を為している事に対する主張である。

この様な考えで、損保及び損保顧問弁護士は、加害者の訴訟を行なっている。
これが、包括的に処理を任されていると、控訴審裁判長が説明したことの実体である。
これは、某損保本社の見解である。

加害者の意思の全く反映されない債務不存在の主張。
これが、加害者と被害者の間に戦われる債務不存在確認の訴訟の実体である。
日弁連のホームページの記載と合わせて考えれば、法律家ぐるみの人権審侵害であると考える。


58 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 09:39:38 ID:orb8hg91
            /::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::\
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          |ノ i    `ー'ノ i    ヽ` ~    イ::イ    
          | j }    ~~  ノ;            い
          ゝ:.:.{: . : .    γ    ,、 )、      i丿
          厶:.:.ヾ : .    ` ''`  ~   ヽ     ノつ
          /i:.:.:.:. : .       ,_    i    /
        /  ヘ:.:.:. : .  i   ハニエ!-!‐ヽ |    ,イゝ、__
      /|     ヘ:.: .  │〈.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ノ ノ    /   \:;:- 、 _
    /:;:;:;:;ヽ     ヽ   ! ヾエエEァ´     /      i:;:;:;:;:;:;:;\
  /:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ヽ      \  ゝ、:::::::::::  '   ノ       |:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ヘ
/:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;ヽ      \        /       /:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;i
:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:;:ヽ       ` ー--― '         /:;:;:;:;:;:;:;;:;:;:;:;:;:;:;:;ヽ


答えろ! 答えろ! さっさと答え〜ろ〜! しばくど!

こうやって裁判で言えばいいんでない?
おまえさんのやってるのは、このおばちゃんのレベルと何らかわりない。


59 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 10:40:11 ID:eg+YZTql
>>53-57
加害者は訴訟委任状を発行しているわけか。
損保側のかなり簡単な説明で訴訟委任状を発行して、その後の経過の
フォローもないようだが、一応訴訟する意思は示している。
>>52の言うとおりじゃん。

60 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 11:07:10 ID:I7XI0IQ5
>>59
>加害者は事故の加害責任を軽く考えていると言うことか

制度として、助長していると言うことだ

61 :にせべんごし@:2005/06/05(日) 14:05:05 ID:PObV7vCh
>>27,28
この辺にすげー違和感を感じたわ。
特に「このような、意味の通らない理屈考える前に、
法律家らしく、憲法と人権を考えてものを言え」
ほんとに司法書士ならもう少し考えたほうがいい。
加藤新太郎も困ったろうな。

62 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 14:40:48 ID:GgijnnIO
>>60
現状の制度は加害者に自分の責任を感じさせる機会を奪うひどいものだが、
債務不存在訴訟の原告はあくまで加害者であり加害者が了解しなきゃ
起こせない。
制度うんぬん以前に加害者に問題があることは間違いない。

63 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 14:58:21 ID:QxZq1JtK
>>61
どう違和感を感じたのか説明してください。
交通事故被害者である私からはもっともな主張だと思いましたが。

64 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 15:51:18 ID:I7XI0IQ5
>>61
別に困っていなかったがね。 単純に、訴訟の流れをお話しして、意見をお伺いしただけですから。 そりゃ、違和感感じて当たり前だろうな。損保頭ではね。理にかなってないから、理にかなってないと言っただけだ。

過失事故で人を傷つけた、人の物を壊した。
警察にも事故届けが出ており、
治療も続いている。

しかし、払いたくないから債務不存在確認の訴えを起こす。
被害者が、苦痛にうめいていて、裁判どころでないのに
加害者が、賠償欲しけりゃお前ら立証しろ、立証義務は被害者の側だ。

バカ言うなよな。これを盗人猛々しいという。


65 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 15:51:54 ID:I7XI0IQ5
しかも、
>原告はあくまで加害者であり加害者が了解しなきゃ起こせない。
ごまかすなよな。
お前ら、いざ都合が悪くなれば、加害者の陰に隠れる。
これで、長年誤魔化してきた。
もともと、加害者は賠償額が増えようが、0円であろうが保険金で補填されるから
関係がない。0円の主張で儲かるのは、損保だ。損保が仕切っている。

お前らのセールストークは、「お任せコース、次の日から仕事に行ける便利な保険。」
加害者でなく、損保がしむけている。

約款には、損保に協力しなければ、保険金を支払わないと随所に書いてある。
従わなければ、「勝手にどうぞ損保は金払わない」では、加害者も従わざるを得ない。
加害者の性にするな。
自動車事故訴訟における債務不存在確認訴訟の多さは、原因が損保の払い渋りにあることを証明している。


66 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 16:04:43 ID:I7XI0IQ5
高裁でも宣言しておいたが、私は、司法書士である前に被害者として主張している。
弁護士や法律家が取り上げず隠していることを、被害者として被害者が法的主張として表現できない部分を
主張している。既存の要件事実論の範疇で議論しているわけでない。
人権侵害をしてきた側が、どう思おうがかまわないよ。
司法書士相手に払い渋って、人権侵害の仕組みに気づかせたらこうなるものなのさ。
弁護士の木村先生が、座談会で言っていましたよ。サラ金の人権侵害性に気づいたら、引き下がれなくてここまできたとね。
私は、この話がすっと心に落ちましたよ。法律職には、そう言う性もあるんですよ。

67 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 16:32:13 ID:/DmG8bwN
>>65
債務不存在訴訟を起こされそう、もしくは起こされたら、
被害者は加害者に連絡を取って現状と事実関係を伝えて訴えの取下げを
してもらえばいいように思うが。
全体像が見えれば普通の人は損保のやってることがおかしいことは
よくわかると思う。

68 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 20:13:13 ID:I7XI0IQ5
それより、効果的なのは、損保の判断で為したことについて。刑事責任を問うことだろうね。
高裁で、刑事告訴の動かぬ証拠を取るつもりで、詰めたら代理人にが黙っているので、
替わって裁判長がかばって終了となった。
でもね。代理人の裁量で加害者の意思に基づかずに、加害者の刑事責任が生じる可能性が
出たら問題ですね。しかも、控訴審でも損保が全て証拠をつくて、事故と関係のない施工業者の
新築当初からの施工ミスで、もとから外壁がずれていたから事故とは関係ないから、債務不存在だってね。
根拠のない仮定の話で断定するのだから凄い。

代理人の報酬は、約款で損保から払われる。新築当初から建物が壊れていたとの仮定の話で計算しての名誉既存文書は、損保が作った証拠あり、
裁判所での代理行為は、加害者として為した。当然、加害者に責任は及ぶ。
この場合、代理人弁護士にはどんな責任が生じるでしょうか??
刑事上・民事上・・・・
なぞなぞでした。

69 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 22:51:50 ID:RxLRjQVD
>>68
そこまでおおごとにしたくないから火種のうちに押さえたいんだが。
はっきり言って一般人には損保や弁護士が共謀して組織的にかかってこられたら
まず、訴訟で勝ち様がない。
それも、裁判官が問題を隠したがっているでしょ。
あなたのようにはいかないな。

70 :無責任な名無しさん:2005/06/05(日) 23:26:21 ID:28lu92HI
裁判官だって、いずれ弁護士になって保険案件取り扱うんでしょ?

被告側・原告側どっちになるかしらないが、
勝っても負けても弁護士費用が支払われて、それで弁護士商売が成り立つ。

一般の人達は、その仕組みが全く分かってないんでしょうねw


71 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 07:55:00 ID:jCYGHftM
>>69
私も、大事にしたくないから、裁判所がキッチリ誤魔化さずに
憲法が示す基本的人権の規定に反しない判断を示せと主張している。
高裁だからこれくらいの判断はしてもらわないとね。
事実審最後だしね。

私の場合は、JR西のマンションと全く同じで、新築三年足らずで事故に巻き込まれた。
列車と車の違いがあるがね。

片方は事故調査委員会が出来て、調査が進んでいるが。
私の方は、当て逃げで出ね。加害者側損保は、加害車輌を全く見ず、
加害車輌の写真も撮らずにいた。指摘されて撮りに行ったが、
被害者に渡していない。警察に送付嘱託してもらって、
やっとコピーで手に入った。
タイヤ後は、誤魔化して事実とちがえて、軽い事故をでっち上げる。
被害建物4カ所、加害車輌3カ所に衝突痕がある。
タイヤ痕が誤魔化されていなければ、複数回の衝突が明確なのに
一本消して、一本書き加えると、単数回の事故しかタイヤ痕からして
考えられないとなる。
タイヤ痕上から衝突は1回しかなかったと主張できるのである。
通常は、これで被害者の負けで済んだのだろう。
しかし、当て逃げでね。火災保険のJAの方が、損保と違って直ぐに連絡受けて
タイヤ痕は確認してくれていましてね。提訴後半年たって、これどうだと改竄した
タイヤ痕にもとづく解析書出したらね。偽造がばれて損保勝利の方程式が崩れた。

72 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 08:03:53 ID:jCYGHftM
私の事故は、当て逃げ事故なのである。
立証責任は、被害者の側にあるとしても
事故の解明が出来なければ、立証は不可能。
加害者側損保は、要求してもこの解明に協力せず
ただ、施工ミスと地震の可能性を主張して、事故前からなかった証拠写真があるのかと
脅し、納得がいかなければ裁判でもどうぞと脅したのである。
JRの置き石報道以上の対応であった。



73 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 08:12:45 ID:jCYGHftM
損保の対応の誤りは、通常被害者はろくな証拠を残していないため
タイヤ痕を偽造しても反証出せずにとおるのに、今回は事故現場で
仕事をしていたこともあって、充分すぎる証拠が被害者側にあったこと。

それゆえに、偽造がばれて7割判決となった。
どだい時速8kmの速度で、なぜ車がスピンする。バカか。

74 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 08:24:06 ID:jCYGHftM
損保は、こちらが判決言い渡し期日に出廷したことを利用して
加害者側への送達までのタイムラグの期間を利用して、加害者だけで控訴してきた。
債務不存在を主張してね。
その控訴理由は
「原判決に事実誤認の違法がある」である。

当方は、反論書を提出し
「被控訴人らは、違法は事実誤認自体にあるのではなく、事実誤認を生じさせた
第一審審理過程にあると主張する。事実誤認は、加害者側の事実を偽った証拠提出と、
これに基づく主張、訴訟指揮の不手際によって起こったと主張する。
よって、加害者側が違法と主張した以上は、この審理は必要不可欠である。
被控訴人らは、原審審理過程において、加害者側訴訟行為には、
訴訟詐欺的行為をおこない、誤判を生じさせた違法があると主張する。
従って、被控訴人らは、事実誤認判断の原因を解明することを、
控訴審裁判所に強く求める。」
として、附帯控訴により争う意思を明示した。


75 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 08:33:17 ID:jCYGHftM
そもそも、この控訴理由そのものがおかしいのである。
裁判長の行為に違法があるから、被害が出ているが賠償額は0円なら、
国に賠償してもらえと言うことである。加害者は、過失で人の物を壊して
裁判長の判断に違法があるから、1円も賠償しないとして控訴したのである。
裁判長の判断に違法があるなら、加害者が国を訴えればよいこと。
加害者が弾劾裁判をかければよいことである。

76 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 08:41:20 ID:jCYGHftM
私は、さらに反論書に書いた。

加害者側は、代理人の訴訟技法の問題と言い放ち証拠提出を遅らせ、何ら調査も為さず
タイヤ痕の誤りさえも気づかなかったか、故意に偽って迅速な審理を妨げていながら、
原審裁判長が其の責任を問わず、苦心の判決を書いたというのに、「原判決には、事実
誤認の違法がある。」と言える立場なのだろうか?被控訴人らは、損害が拡大し続けて
おり、00損保の主張で仮修理さえ出来ない状態が続いていたから、原判決の事実誤認
を指摘し裁判所の責任を追及する道より、自己負担が生じるのは納得できないが、自己
負担が生じても早期に修理をしようと考えたのである。平成16年は台風が多かった為に、
判決言い渡しのころには、既に3階西側子供部屋には、西壁面の目地の隙間からの雨漏れ
により、被害拡大症状が出ており、早期修理が急がれる為、自らは控訴しなかったので
ある。本当は違法があると言いたいのは、被控訴人の側である。


77 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 08:52:12 ID:jCYGHftM
私は、既に意思を控訴審裁判所に明示してある。
納得のいく判断が出なければ、加害者が裁判所の行為を違法と主張して
賠償額0円を主張したのだから、弾劾裁判と国家賠償をかけると。

被害者は、民法第709条により加害を受けた損害の賠償を受ける権利を
認められているのである。国の機関の違法で賠償0円なら当然そうなるの
である。

そして、訴訟詐欺の疑いを指摘し、刑事訴訟法上の公務員の告発義務を指摘し
裁判所も偽造証拠でだまされて判断を誤った被害者だから、加害者及び損保を
告発せよと求めた。

78 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 09:05:12 ID:jCYGHftM
加害者側の賠償の主張は、以下のとおりである。
ア、立証責任は被害者の側。加害者の賠償責任は、被害者が確実に事故が原因で
生じた損害と立証した、最小賠償単位の賠償に限る。
イ、外壁材修理に当たって、材料の再利用できるものは、可能な限り再利用して
修理することを主張する  (以上原審乙1号証より)

この主張で、故意にタイヤ痕を事実と違えて、都合のよい単数回の事故を主張し
事実を誤認させ有利な判決を勝ち取ったら、詐欺に当たらないのかその判断と
対応を求めているのである

79 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 09:10:39 ID:ncogOUv3
なんか頭てんぱっちゃてるな。ゴクロウサン。

80 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 09:13:26 ID:jCYGHftM
同じ新築3年足らずの事故で、
JRの事故と、私の交通事故では、全く異なる流れとなっている。
そして、JRは、買い取り価格での賠償の意向を住民らに示し

私は、控訴審最終期日に
加害者から、住宅性能評価員に仮定の計算をして書かせた
新築当初からあった施工ミスで、外壁のずれは生じており、外壁損害は事故とは関係無いと
主張され、壊れているが賠償しないと主張されている。

示談代行や弁護士選任サービスがなければ、こんな事態は生じていない。
裁判所も事実解明をもっとスムーズに出来たはずである。

81 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 09:39:49 ID:jCYGHftM
これを裁判所がどう判断したか、しなかったのか結果は、判決出たら報告しますよ。
そして、次の行動に移りますよ。

82 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 17:26:18 ID:jCYGHftM
だれか教えてくれませんか、控訴理由が判決違法
控訴理由書が、100日以上経った期日の5日前

素人の本人訴訟の当事者が、早期にルール守って書面を出しているのに
プロの代理人やとった側が、控訴提起から50日以内に理由書提出のルール守らない。

この控訴理由書には、原審裁判長の判断に対する不満が書き連ねられていた。
これで、被害を受けた者が賠償0円にならねばならないのですか?

何故賠償が0円なのか理由が不明確と釈明かけたら、
2回目期日の2日前に、事実の調査にもとづかない仮定の計算で、事故による揺れは2mm弱
だから、全て新築当初から壊れていた。事故と関係ない。と断言した。
これが、被害者に立証責任あると言うことですか。

加害車輌は、勝手に廃棄、証拠は遅れて出して、
「1審裁判長が、傍聴している業者の前で、今いまさら鑑定しても無駄、損保の施工ミスの主張に有利になるだけ」
と断言している。
私は、早期に証拠を出せと言ってきた。業者は、根拠が示されたら直ぐに訴訟参加するために
1審の間全ての期日傍聴席で聞いていた。
代理人の技法の問題、何時出すかは自由とうそぶき出さずに審理をさまたげたのは、損保・加害者。
おかしいけれどそう言うことですと、争う根拠を示させなかったのは、裁判長。

これで、被害者が判決違法で0円なら、国の責任・司法の責任をとうさ。
私どもは、施工業者らも含めて、争う機会さえ奪われたのだから。
これで、加害者の側が、新築当初からあった施工ミスで、外壁のずれは生じており、外壁損害は事故とは関係無いと
主張すれば、裁判所が、仮定の計算でも0円を認定するなら、認定すればよい。
だれが、その様な司法を信頼するか。

83 :無責任な名無しさん:2005/06/06(月) 17:31:07 ID:jCYGHftM
すくなくとも、衝突痕が明確な部分の支柱部位外壁は、1cm弱ずれている痕がある。
これも、新築当初からの施工ミスによるズレで最初からあったか。それが、正しいと通すならとおせ。
それなら、それで司法の責任の追及をはじめる。
加害者も指摘しているんだ、違法とね。

84 :にせべんごし@:2005/06/07(火) 03:10:23 ID:P9dZJ5PE
>>63
司法書士というのならば相当程度の理解力はあるはずなのに、
自らは意味の通らない独善的な理屈を並べ上げる一方で、
対立当事者の主張に対しては、その意味と理屈を理解しようともせずに
あたかも自己の意見に対立するすべてが憲法・人権の敵であるかのように主張している。
拠って立つ政治的な立場によって意味と軽重は異なるものの、
憲法・人権が尊重すべきことは疑いのないものであるからこそ、
それを安易かつ何らの脈絡なく自説の論拠にし、相手方攻撃の道具としていることに対して
ものすごく違和感とイヤラシサを感じる。

それから、事件に関わったわけでもない、
加藤新太郎やらクレサラの木村弁やらのある狭い世界での権威の名を持ち出して補強しようとする、
しかもそういった人物の事件についての見解を明らかにしているわけではない。
加藤新太郎がいわゆる要件事実の分野でどのような地位を占めているかも知らずに。
そういう一種の権威主義的なご都合主義に違和感を感じるわけさ。

85 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 07:21:28 ID:JvEazy9A
>>84
私は、司法書士であるまえに、交通事故被害者であり、損保の払い渋りにあった当事者である。
敵の主張に、おれなければならない理由はない。
裁判所に提出した主張は、もっときついことを主張している。
既に、被害者仲間には、その裁判所提出の意見書等の中身は、知らせてある。
共感するものは多い。民事裁判は公開が原則、集団訴訟だってあるんだ。
お前ら敵が違和感を感じようがかまわない。

私は、顧客の依頼を受けて訴訟している司法書士ではない。
そんなことも分からないのか。

憲法・人権は、人権侵害を受けた者が拠所とするもの。
憲法・人権を持ち出されて嫌らしさを感じるのは、
憲法・人権を軽んじている輩だからだろうかね。
堂々と反論すればよいだけのこと。

こんな主張だけでおたおたするなよな。
いずれ、訴訟に提出した証拠、準備書面、意見書は、結果と共に
公開される。もっときつい主張が書かれているからな。


86 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 07:48:06 ID:Td9FXjg0
>>84
これだけのことを損保や事故処理の司法システムにされているんだ。
憲法と人権を持ち出すのは当たり前と思うが。
一般人の私としてはあまりにもひどい矛盾を被害者に押し付けている現状が
ものすごくおかしいと感じますが。
法律論抜きであなたはどう感じているのですか?

87 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 09:10:05 ID:JvEazy9A
>>84
加藤新太郎氏の話は、司法書士の地区ブロック研修会での話しだ。
どの様な地位を占めているか、紹介は聞いているが?

研修会に参加した司法書士はみんな聞いているよ。
本人訴訟相手に、証拠も示さず不知否認を繰り返す、事例について
他の司法書士が質問したので、関連して質問した。
そして、答えられた。それだけさ。


88 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 09:20:54 ID:JvEazy9A
>>84
木村先生の話は、ある座談会で木村先生が、クレサラ運動に取り組まれた
体験を、最初のきっかけから振り返って話しをされた。
そして、法に携わるものとして、許せない人権侵害を発見してしまって、
目をつむれなくなって、これまで来たことを話しされた。

私は、その話を聞いていて、私の現状に重ね合わせて聞いていた。
そして、先生の気持ちがすっと心に落ちた。その事を言ったっだけだ。

法律に携わるものには、職業を金儲けと考えるものと
許せない人権侵害と考えたら、引き下がらないものと
2種類あるんですよ。
それだけの話しをしただけだ。

89 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 09:30:43 ID:JvEazy9A
>>84
訴訟において、誤った仕組み、手法によって、判断が為され人権が侵害されるなら
これを正す論拠は、憲法の人権の規定である。
憲法には、国民の不断の努力によって、国民が人権の規定を守る義務を定めてる。
人権を侵害されてる被害者には、憲法が国民生かしている、その使命がある。
君は、憲法否定論者なのかね。

90 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 09:32:42 ID:JvEazy9A
>>89 訂正
『憲法が国民生かしている』
正→に

91 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 09:55:50 ID:JvEazy9A
さらに、付け加えておく。
私の控訴審では、加害者側は、控訴理由書以外なんの主張も反論も出していない。
「附帯控訴棄却を求める」と主張したが、裁判長から、「だめです」といわれ
却下出来ませんか、「だめです」と言われている。

損保本社が乗り出していて、なぜ訴訟で堂々と反論できなかったのですかね。
代理人は、上記の発言以外、2回の期日に一つも主張もせずに黙っていた。
これで、また判断避けてもらうつもりでいるのだろうね。

92 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 12:49:50 ID:2P/hGhlO
>>91
HPでの状況や考えの公開を検討してください。
もし今回の裁判でも人権を無視もしくは判断を避けた判決だった場合、
政治運動にすることも考えたほうがいいかもしれません。

93 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 13:04:47 ID:JvEazy9A
>>92
それも、考えている。
じつは、損保が当初からの欠陥建物を建てたと主張した施工業者の一人は
国会議員の親族らしいのです。全ての1審の訴訟過程を傍聴して知っています。
裁判所が、判断をまた避ければ、相談してみたいと思っています。

94 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 13:11:57 ID:2P/hGhlO
>>93
政治家に相談するのもいいですが、自分と同じ考えの持ち主を集める
ことも必要です。
一人でできることは限られますし、ましてや政治運動にしようとするなら
人はたくさんいる必要があります。

95 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 13:19:29 ID:JvEazy9A
なんの明確な根拠もなくて、交通事故を起こしたものが
事故と関係のない施工業者のせいにして、賠償がないと主張できることが異常ですよ。
建築確認も完了検査も通っていて、どうして、当初からの施工ミスで、外壁に隙間が空
いていたと主張できるのか理解できない。

しかも、隙間の空き方は激しく横れして、開いた痕が4面に生じているのだが、
どうして、施工ミスだけで建物が激しく横に揺れるのか理解できない。
そりゃ、仮定の話で、事故ではほとんど揺れなかったと計算すれば、事故のせ
いでないとの理屈はつけられるが、こんなこと許されるのか。

では、施工ミスだけで、新築建物がどうして横揺れを起こすんだい。
こんな、事故とは関係のないものを巻き込むような業務が、保険業法で許可を受
けた者がやって良いのか?それでも、一切人権侵害していないのか?

96 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 13:21:38 ID:JvEazy9A
>>94
ありがとう。そうだと思う。



97 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 14:21:03 ID:i2bAYxec
>>5
>そして、損保からの治療費の仮払いストップについては、
>地位保全の仮処分等の方法もあるのではないだろうか?
>不当解雇等における訴訟などによく使われるやつ。
>これが使えないだろうか?
この辺どうでしょうか?

98 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 14:29:50 ID:JvEazy9A
ただ、この場合に損保と加害者の契約内容の問題が、一つのネックとなる可能性があります。
自賠の範囲を超えたら、加害者が被害者に払う治療費・休損の仮払いの特約つけている契約が
存在しないとね。



99 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 14:34:23 ID:JvEazy9A
加害者に対しては出来ると思うが、損保は出さないと思う。

100 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 15:10:13 ID:J25n+ozo

http://ryocohime.hp.infoseek.co.jp/

の北海道関連のHPは今どちら?


101 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 15:19:28 ID:JvEazy9A

http://www.y-moto.net/

102 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 18:37:48 ID:JvEazy9A
私が今控訴審で、審理を求めていることは、示談代行の是非ではありません。
最高裁の新判例を受けての、立証責任の分配の見直しです。
これがなければ、立証責任は、被害者の側、何も調べなくても
事故以外の可能性を主張すれば勝てるとの対応に、
被害者は何時までも苦しめられる。

示談代行が必要悪なら、司法が被害者の人権に配慮した
見直しをかけるべきである。

103 :無責任な名無しさん:2005/06/07(火) 20:09:39 ID:7d5MkX6+
加害者の代理人が選定された後で、被害者が加害者と直接話をすることが
可能でしょうか?

104 :無責任な名無しさん:2005/06/08(水) 07:57:01 ID:yAl70QeW
加害者自身が拒否しなければ出来る。
でも、直接交渉しないように釘を刺されている。全て、保険会社に任せてありますと
言うよう指示されている。

でも、代理人は、示談交渉では、「本人と直接話す。代理人を立てての話し合いは認めない。」
と、通告された終わりですよ。
ただ、この場合、弁護士さんは裁判に持ち込むでしょうが。

ただね、長期戦になるとね。抜き打ち的に連絡入れると
本音が聞けますよ。訴訟後半年経った頃には、ボロボロ話してくれた。

代理人は代理、私は、訴訟においてどうしても加害者の意見で、
訴訟が行なわれているとは思えなかったので、
事情を知らされているのか確かめたところ、
委任状交付の時の接触以外、なんの連絡もないことが分かった。
裁判が何時始まったかも知らされず、半年間、何の連絡も無し。
これ録音取って反訳して証拠としてだしたのさ。



105 :無責任な名無しさん:2005/06/08(水) 07:57:43 ID:yAl70QeW
相手が、何を言ってきたかも伝えない。期日も知らない。
委任状さえあれば、最終的に金額が確定できればよい。
損保・弁護士・加害者の信頼関係の上でやっていること。

これが、裁判所・弁護士・損保がやっていること。
少なくとも私の訴訟では、そうであった。
そして、なんの根拠らしい根拠もなしに、施工業者の施工ミスの
可能性を並び立てる訴訟が開始し、半年以上経って出された証拠は
タイヤ痕が間違っていた。1本は故意に書き加えられており、私は
偽造と思っている。
加害者の知らないところで、加害者が頼みもしないのに、信頼関係
の上でやっていることとして、損保と顧問弁護士の間で、第3者を
陥れる目的での訴訟が行なわれたのである。
そして、控訴審では、仮定計算で軽い揺れをはじき、
だから、当初からの施工ミスで外壁がずれたもので、事故とは関係
ないと断定した。
これが、合法と言えるところが凄いところ。普通、こんなのは代理と言いません。
代理人が、自分の利益謀ったら、通常は特別背任ですよ。
私が体験した範囲では、損保が、自分の利益だけを考えて値切る行為は、これに近いのでは。
損保・弁護士・加害者の信頼関係の上でやっていることの内容が、異常すぎる。


106 :無責任な名無しさん:2005/06/08(水) 08:08:41 ID:yAl70QeW
だから、裁判所に刑事訴訟法の規定を指摘して、公務員の告発義務を指摘したのさ。
犯罪ありと判断して、行使したら、加害者が犯罪者になることを分かってもらうためにね。
私は、当て逃げ事故であったが、加害者が若かったので、事件にしないよう計らっている。
しかし、その後の示談交渉以降の損保の取った行為は、加害者を犯罪者にさえしかねない
交渉であり、訴訟であった。このことを理解して判断してもらわなければならないから、
公務員の告発義務を指摘したのだ。


107 :無責任な名無しさん:2005/06/08(水) 08:22:42 ID:yAl70QeW
皆さん分かりますか、写真にハッキリ写っていなくて間違えたは、過失でおこる。
しかし無いものを作ること加えることは、故意がなければ出来ないのです。

108 :無責任な名無しさん:2005/06/08(水) 19:05:36 ID:dpiAn9/M
私は,ふと,考えた。
原告の債務不存在確認訴訟の訴状に対する答弁として,

被告が原告に対し,債権を有する旨主張していることは認め,その余は争う。

被告が,本件交通事故で被った損害額は,後記記載のとおり,
合計1.000.000.000.000.000.000円である。

とすると,

原告は,膨大な貼用印紙の補正を命じられ,
これを負担できないため,訴えを取下げるかも。

109 :無責任な名無しさん:2005/06/08(水) 22:28:06 ID:IFIPQ6F+
>>106
原告は建前でもその加害者でしょう。
その加害者が訴訟を取り下げると言えば取り下げられるはず。
それをしない加害者に手心を加える必要などないのでは?

110 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 05:36:13 ID:o4aWR0om
>>109
ただね。損保のために刑事告訴ではね。
その前に、控訴審裁判所がそれなりの判断下してくれればいいんだがね。
それに、この問題は複雑で、検察がやはり避けるかも知れないしね。
これやるとしたら、国賠等の手段も必ず必要となるんですよ。

ようは、国ぐるみのシカト事件のようですからね。

111 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 07:07:08 ID:DJ4jY/TW
>>110
>>109の回答になってないようですけど。
なぜに訴訟取り下げを行わない加害者を擁護しているのですか?

112 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 07:42:01 ID:o4aWR0om
>加害者を擁護している。
それは、ちがう。
当方の釈明を取り上げなかったか、応じなかった弁護士か裁判所
訴訟取り下げは、結局代理人がついた場合は、訴訟代理人が出すのですよ。
裁判所・弁護士が、損保の意向だけで代理人が裁判しても、
「代理人の包括授権の範囲
損保・弁護士・加害者の信頼関係の上で行なわれていること
最終的に金額が確定できればよい」を認めている間は、
無駄なこと。

無駄なことはしない。結果を見て、民事・刑事・その他の追求を考える。
加害者に酷であろうが、やるときが来たらやる。

ある程度適正に判断することを避けずに判断していればやめる。
まだ、司法の見解がハッキリしない内から事は起こさない。
加害者はおそらく何も知らないのだから、今、追求する必要は無いと考えている。
ある意味で、損保は加害者の権利も侵害しているのだから。
一番悪いのは、裏で訴訟を操り利益を得ようとしている者。

113 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 08:04:56 ID:o4aWR0om
つまり、お前らの行為が合法かどうかは
加害者と法律的立場が同一なのは、損保なのか被害者なのか、この1点にかかているのさ。
第1審では、事細かに主張しているので、弁護士法第72条の判断に踏み込むとね。
弁護士の側が、他の業種に対してつけてきたクレーム全てを否定せざるを得なくなってくる状態だったのさ。

それが、分かっていたから、原審裁判長は、損保側の主張が全くないのに
援用のない証拠部分を自ら援用して、訴えの利益がないことにして判断を避けたのさ。
そして、私見という形で述べて、私にこれ以上追求するなといったのさ。

それを、どこかの損保が分からずに、判決違法、債務不存在を主張して控訴して
裁判所の配慮をぶちこわしたのさ。

114 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 08:08:54 ID:o4aWR0om
>>133
すれ違い。すみません。

115 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 20:22:45 ID:6O0O4Puz
>>112
> 加害者はおそらく何も知らないのだから、今、追求する必要は無いと考えている。
少なくとも自分を原告として債務不存在確認訴訟を起こしていることは知っている。
である以上は、敵と考えるべきと思うが。

一般の被害者はこんな訴訟が起こされる前に加害者と会話して
債務不存在確認訴訟をOKしない用にいっておいたほうがいいかと思うけど
どうかな?

116 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 20:38:15 ID:o4aWR0om
それは、そうだが、
最後は言うこと聞かないなら、損保は手を引くからと、言うらしいよ。
脅しだがね。

117 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 20:42:52 ID:6O0O4Puz
>>116
> 最後は言うこと聞かないなら、損保は手を引くからと、言うらしいよ。
> 脅しだがね。
法的に正統性のない話は脅迫罪に該当するのではありませんか?

118 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 22:16:37 ID:DHB129hG
債務不存在確認訴訟

これをすると良識に反する諸刃の剣

素人にはお勧めできない

119 :無責任な名無しさん:2005/06/09(木) 22:53:00 ID:6O0O4Puz
>>118
誰に向かって言っているのですか?

120 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 05:11:34 ID:T5Cl2yZJ
債務不存在の被告にされてるが、(めくらましの裁判)裁判官、保険会社弁護士は、つるんでる。って。
公判に、損保弁護士30分も遅刻。  1言の謝罪もなく着席。
それでも、裁判官は、弁護士には、寛容。   1般社会で 30分も待たせてこんなことありえない。
俺がそれしたら絶対許されないだろうな ァ・・・素朴な感想






121 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 06:33:46 ID:VSg/tKhn
>>120
よかったらそこまでに至る経緯や状況を書き込んでください。

122 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 10:03:01 ID:b0cFpt6x
>>120
私も1審では、それを感じた。
控訴審では、判断が出ていないので・・・・・・。

ただ、加害者が控訴して、控訴状の送達は控訴提起から60数日後、
現在、控訴は1審裁判所に提起するから、高裁へ書類が届くのに1月程度かかるのは、
分かるが異常です。

控訴提起から50日以上たっても、うんともすんともないから、
確かめてみると、加害者代理人2名のうち異名がわざと判を押さずに、
控訴状を出していた。

書記官が、「補正に来ないんで送達できないんです」って言って見せてくれた。
加害者側には、ボス弁といそ弁の2人が代理人についている。
押してなかったのは、いそ弁。

この事務所から高裁までは数分で、しょっちゅう裁判所に来ている弁護士が補正しないことも
おかしいし、書記官が押させようとしたらすぐ出来るはずなのに、どうしてしかったのでしょうか?

しかも、控訴理由は 事実誤認・判決違法と僅か3行意味不明。
控訴理由書は100日越えて期日の5日前です。

民事訴訟法第2条には、裁判所の公正で迅速な裁判主宰の使命がうたわれており、
弁護士は、これに協力する為に国から資格をもらっているはずなのですが??

控訴理由書の提出のおくれで、1期日余分となった。
弁護士増員しても、これでは公正で迅速な裁判も、国民に開かれた司法も実現しません。
司法制度改革は、正しい方向に進んでいるのかね。

123 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 11:18:00 ID:Mlu/1QN/
>>122
そんな状態じゃ、控訴自体が期限切れで無効だと思うのですが。

124 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 11:36:43 ID:clF48Qdv
ご質問すみません。
当方、人身傷害保険と無保険加入しておりましたが過失が0に近いと判断したと言われ
契約会社が、搭乗車しか使えないといいました。
知り合いからは、人身傷害使える事を告げられましたので
あわてて、その保険会社のサービスセンターにも確認した所やはり使えるみたいです。
これって保険屋さんしていい事なんですか?
使えるのに使えない?嘘の報告って・・・・・

125 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 12:08:24 ID:PJx3Lmp8
>>124
スレ違い。
こっちで聞け。
http://school4.2ch.net/test/read.cgi/shikaku/1115999574/

126 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 14:58:10 ID:b0cFpt6x
私もそう思うが、無効とならなかった。
結審して判決出る。おもしろいだろう。

127 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 15:12:48 ID:b0cFpt6x
まっ、期日で加害者被害者双方が、書面を陳述した段階で、相手の同意無く取り下げできないから
判決出すのは、当然のことなんだけど。
だから、和解で終わりが損保にとっても裁判所にとっても、ふた出来てベターだったんだが
蹴ったの損保なんですよ。

面白い裁判でした。
判決違法ではじまり
控訴理由は、1審裁判長の判断への不満
答弁書では、裁判長の判断への不満は、被害者と加害者の主張は同じと
主張したので、違うと否定しておいた。
被害者側が問うているのは、裁判長の判断を誤らせた加害者側損保の責任だ。全く違うとね。

損保が出した証拠は、否認されて反論も釈明も無し。
最後の期日に、素人の私の妻がきれて、素人として感じた不満を述べた。
裁判長が、裁判所の立場を説明し、控訴理由書の提出おくれは、以上と言わざるを得ないと述べて
結審した。

128 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 15:15:42 ID:b0cFpt6x
127最後を訂正

以上と言わざるを得ないと→異常と言わざるを得ないと

でした。

129 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 15:31:48 ID:b0cFpt6x
判決違法の控訴受けて、控訴した側が、証拠らしい証拠も出さず
附帯控訴して、拡大損害の証拠を更に追加して、当方が主張して
判断しますと述べて、
一審裁判長が、賠償につての損保の主張が、デタラメとの心証を得て
請求額の7割判決書いているのに、
こんな不自然な訴訟進行で、損保がろくな証拠も主張も出来ずに
1審判決額が下がったら、国の違法認めて削ったようなもの。
ここまで不自然であれば、上告はもちろん国家賠償をも検討するつもりです。

130 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 15:37:42 ID:bzqkAhFo
>>126
裁判制度の欠陥だな。
法律を変えていくしかない。
マスコミに問題にしてもらった方がいいね。
まずはHPを作って注目を集めることだな。

131 :無責任な名無しさん:2005/06/11(土) 23:26:24 ID:Yk3WPCLe
運輸・交通板に新スレ出現。
世の中の仕組みがおかしい。
議論しよう。

交通事故処理行政の問題-警察・検察・裁判所・日弁連
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/traf/1118474996/

132 :無責任な名無しさん:2005/06/12(日) 17:17:30 ID:zNuis7iD
新スレ起動。
交通事故処理の最悪の事態に備えよう。

交通事故賠償裁判の訴訟技法★要件事実論★立証★嘘
http://school4.2ch.net/test/read.cgi/shikaku/1118563230/

133 :無責任な名無しさん:2005/06/13(月) 10:00:14 ID:5+jKogXt
新スレ  『損保をめぐる政治・司法3者の癒着』


http://www2.2ch.net/2ch.html

134 :無責任な名無しさん:2005/06/13(月) 12:36:35 ID:5+jKogXt
http://school4.2ch.net/test/read.cgi/shikaku/1117517883/

具体的な議員名・政党名だれかが書き込んで、
スレ主脅しているよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
例えば、民主党 〇〇院議員会長の〇〇〇〇氏は、弁護士だ。
当然、当該選挙区において、関与している企業・法人と関係している保険会社は、強力この上ない。
当然、これらに逆らえば、司法関係者と雖も厳しいことになるだろう。

他にもいるだろう?

ま。死んだ気になれば何でもできるけどね。
家族持ちには勧めないよ。

余命が限られていて、社会正義に燃えていて、この国の司法をこの上なく憎んでいて、
「どうせ死ぬんだし、怨み晴らして死ぬんだからまあいいか」みたいな人が、
金銭的問題を度外視して、徹底的にやるんだろうね。

さあ、期待してる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
新スレ 損保をめぐる政治・司法3者の癒着
こちらです
 
http://society3.2ch.net/test/read.cgi/police/1118621789/l50


135 :無責任な名無しさん:2005/06/14(火) 11:59:02 ID:PJZsH9sm
「これでいいのか自動車保険」として、
週刊朝日に、この問題の連載がされていたことがあった。

マスコミは、本当の弱者である一個人を守る報道を忘れないで欲しいね。

136 :無責任な名無しさん:2005/06/14(火) 21:50:52 ID:bz/WDJGR
>>135
柳原三佳さんのね。

かなり前だが、あれからあんまり変わってないな。

137 :無責任な名無しさん:2005/06/15(水) 00:47:07 ID:tckN4GHg
マスコミに期待する者が、2ちゃんに書き込むことこそ、社会通念を逸脱している。

マスコミ自体、「柵」でガチガチ。

だからこそ、こういった匿名掲示板があるのと違うのかね?




138 :無責任な名無しさん:2005/06/15(水) 09:03:09 ID:7BaKF0PJ
基地外の独り言スレは、こちらですか?

139 :無責任な名無しさん:2005/06/15(水) 09:13:17 ID:7BaKF0PJ
要は、「本人訴訟でがんばっています」は自分の要求が満たされないことの理由付けに、「保険会社の示談交渉サービスが違法なためにそうなった」という自分勝手な解釈を持ち込んで、賠償額のアップを狙ったがために、理論破綻を起こしているということだね。

現時点の「本人訴訟でがんばっています」の相手は既に保険会社ではなく、加害者代理人の弁護士。だから既に違法性云々は既に過去の問題であり、現時点では純粋に賠償額の問題なのを、あーだこーだと屁理屈をつけて争っているわけだ。

んでもって何を言い出すかと思えば「板を立てたカテゴリが悪い」だの「俺に刃向かう奴は損保の社員」だの、本質とは関係のないところでワンワン吠えている。

俺から言わせりゃ、示談交渉サービスが違法だとしてなくなって、一番助かるのは損保の社員のはずだが。
弁護士依頼のための費用が増えた部分は、各社一斉にその分を保険料に上乗せすればよいだけ。保険とはそういうもの。

だいたい、保険会社の社員が示談交渉することと賠償額とは何の関係もないこと。それを違法だとして否定したところで、それが直接被害者に利益になることはないし、加害者の利益にもならない。

それが証拠に「本人訴訟でがんばっています」は、逆の立場での展開を意識的に避け、かつ都合の悪い質問には答えない(「頭の悪い奴には理解できない」などと、三流弁護士よりたちが悪い発言で誤魔化している)という、典型的な「ご都合主義」の展開をしている。

だから、無理があることは明らかなのだ。

まあ、引っ込みがつかなくなって、破綻するところまでやらざるを得なくなっているということかな。

可哀相だね。


140 :無責任な名無しさん:2005/06/15(水) 09:56:43 ID:sPeboW1F
>>139
キッチリした基準があり定型的に示談を進められるならそのとおりだ。
現状はぜんぜん違うけど。
損保ハライシブリ、加害者交渉免責システムでしかない現状の示談代行サービス
は見直されなければならない。

141 :無責任な名無しさん:2005/06/15(水) 14:41:20 ID:o/X5Gtf7
>>140
キッチリした基準作成不可能を、日弁連と損保で平成9年に確認した書面
以前どっかで公開されてましたよね。

142 :無責任な名無しさん:2005/06/15(水) 15:22:09 ID:rPcJr/nC
>>141
それじゃ今使われている全ての基準がおかしいということじゃないか。
よくそんな状態を放置しておくな。

143 :無責任な名無しさん:2005/06/16(木) 17:33:52 ID:UxNohe6n
本人提訴でがんばってますっていいかげんなことばかり言ってるね。

>医者へ直接行くことが合法なんて言っていませんが。
>保険金直接請求権行使を被害者が承諾するなら、
>被害者と損保の直接交渉は、否定しないといっただけ。
>ただし、この場合に私は、最高裁新判例に沿って、
>立証責任は損保になるべきと考えているがね。

>>403
同判決では
 保険対象を火災によって失った被保険者が、保険対象の火災原因を証明することは困難でもあるので、
保険契約者の故意・重大な過失・法令違反による免責条項を主張するなら
保険契約者の故意・重大な過失・法令違反の立証責任は保険会社側にある
ことを示しているだけなのです。

 損害の立証責任全般が被請求側にあることを述べたものでもなく
同案件でも、 火災により消失した商品の時価の立証責任は
請求側にあるのです。


144 :無責任な名無しさん:2005/06/16(木) 19:06:19 ID:EFJKw0/v
商法641条に定められている免責事由は、故意・重大な過失・法令違反だけではない。

この最高裁判決では、保険とは被害からの早期回復を図るために入るものであり、
保険会社が社会的使命を忘れて保険金払い渋りに走り、過剰な立証要求を保険金
請求権者に要求することは社会正義に反するとして、保険金支払いの免責自由に
ついて、立証責任を保険会社に負わせたのである。そしてその理由として、
過度の立証責任を被害者に負わせることは、「被る損害は甚大となり、時には生
活の基盤さえ失われることがある」という重大な人権侵害を生じさせることにな
りかねず、認められないと判示しているのである。

自分が選んで契約した保険会社に対して、自分の過失で損害を被った被害者と
損保の間の保険金支払について、ここまで踏み込んで判断している。

しかも、この判決理由で転換を図ったことについて、素人の1国民とと損保の
能力の不均衡に触れて判断している。この考えは、当然に交通事故賠償にも通づる。

加害者によって加害された被害者が、自ら選んだ損保でもない加害者側の損保に
事故の保険の支払対象外とありとあらゆる主張をされて、早期救済が受けられない
現状につき、憲法の人権規定と照らし合わせて、判断するなら転換されるべき。

145 :無責任な名無しさん:2005/06/16(木) 19:32:13 ID:EFJKw0/v
>>143
お前は、字面だけ読んで、損保に都合の良いように読んでいるから、
判決の重さがわからないだけだ。

この判決の事例と、交通事故被害者への損保の対応の現状を、
対比してみればより鮮明なのさ。
ここでは、膨大量を書かねばならないので述べないがね。
高裁には、事細かに分析して私に対しての損保の対応と絡めて主張してある。
主張したが判断しないであれば、判断しなかった事実が残る。
判断を求めたが、判断しなかったと、判断を誰も求めなかったから判断されなかった
は違うのである。後で問われる責任の重さが違う。その足跡を残すために戦っている。

146 :無責任な名無しさん:2005/06/16(木) 20:09:30 ID:EFJKw0/v
>火災により消失した商品の時価の立証責任
それは、治療費の領収書等で充分である。

おまえらは、事故と違う原因での損害だから、損害保険の支払対象でないと払い渋っている部分が多い。
商品の時価の立証の前に、立証対象の商品でないと払い渋っている。
立証対象の商品であることを立証しろと払い渋っているようなもの。

素人と損保の能力格差は、交通事故の被害者と損保の間においても同様である。
人身事故の被害者は、体が動けない状態等により、より格差が開いているのが現状である。

人を加害した側の損保が、被害者に対して立証責任は全て、被害者の側とすることは、
最高裁の判断と対立するものであることは明らか。
加害者側損保の営利追求行為の犠牲で、「被る損害は甚大となり、時には生活の基盤さえ失われることがある」
を放置するなら、自らが選んだ火災保険について、自らの過失で生じた損害について、これがいけないとの判断は
成立しない。矛盾する。
交通事故被害者に対して、この様な差別的な扱いをするなら、司法の尊厳は保てないと考える。

おまえは、なぜ、最高裁が保険会社と被害者の能力格差の問題について触れていることを隠すのかな。

この能力格差の中で、素人に困難な立証責任を課して、保険金払い渋りを認めるなら、「被る損害は甚大となり、時には生活の基盤さえ失われることがある」という重大な人権侵害を生じ
る恐れについて触れていることを隠すのかな。



147 :無責任な名無しさん:2005/06/17(金) 02:28:49 ID:S9h7jBXv
>>144-146
まったくもって同意。
「初めに支払拒絶ありき。」の今の損保のあり方は社会的責任を果たしていず、
反社会的といってもおかしくない。

148 :無責任な名無しさん:2005/06/17(金) 13:47:17 ID:tat9lzWi
>>144-146
コピペに何向きになってんの?
オリジナルのところで反論してきたら

149 :無責任な名無しさん:2005/06/17(金) 20:55:02 ID:/Gxk90EB
損害賠償責任の立証は、請求者側が負担するんでないの?
損保が免責主張する相手は、契約者でしょ。
スレ主と、損保は、契約の免責でなくて
事故の賠償責任を争っているんでないの。

あと、スレ主の言い分だと、
被賠償請求者が、保険契約している場合と
そうでない場合で、損害賠償責任の立証負担の帰属が
かわることにならんか。

損保が払いしぶりをするのは許せないが
スレ主の言い分はおかしくないか。

150 :149:2005/06/17(金) 21:04:44 ID:/Gxk90EB
ただし、自賠責法に該当するものだけが、民法に反して
加害者側が、賠償責任の無いことを立証する負担があるんだったと思う。
人身事故扱いのものだったと思うけど。
知ってた?

151 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 06:19:20 ID:gOGTHPWX
>>150
自賠法第3条は、賠償責任につき故意過失を立証する責任を転換したもの
今ここで問題になっているのは、損保の払い渋り
事故以外の原因で損害が生じた可能性があるとして、
事故以外の可能性を否定する立証を素人に求めて払い渋っていいяケ保の体質
の是非を問題にしている。
自賠法第3条とは、別のもの



152 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 06:27:58 ID:gOGTHPWX
>>149
そもそも、
>損害賠償責任の立証は、請求者側が負担するんでないの?

>被賠償請求者が、保険契約している場合と
>そうでない場合で、損害賠償責任の立証負担の帰属が
>かわることにならんか。

加害者=損保が法的に同一だとの理論で、
損保に加害者の代理交渉を認めたのは日弁連と損保協会の合意
そして、加害者が払うのは賠償金、損保が被害者に直接払うのは保険金
この意味の区別もつかず、損保が払うのも賠償、だから立証責任は被害者と
弁護士も損保も扱ってきた。

法律家が、要件事実論の技法に走って、加害者=損保が法的に同一だとの理論のまやかしで、
金払うものの利益のために、人権を忘れて考えた結果、ものが見えなくなったのさ。

153 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 06:42:47 ID:gOGTHPWX
>>149
そもそも、自動車保険の契約者は、損保と加害者
つまり、損保は保険金を支払う債務者、加害者は保険金を受け取る債権者
損保は最高裁判例で行けば、双方上の免責理由の立証責任を負い、加害者は賠償責任を果たしたことを立証するだけ
これを、わから無くさせて、被害者に加重な責任を押しつけ、無過失で加害された者の人権を侵害してきた原因が
加害者=損保が法的に同一だとの理論だ。

154 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 06:52:24 ID:gOGTHPWX
加害者=損保が法的に同一との理論を認めると
法律上の立場の混同がおこり、保険金支払義務そのものが消滅する。

わかりやすく言うと、混同の意味は、ある不動産に担保をつけている債権者が、不動産を取得したら
担保提供者の地位と担保権者の地位が同一のものに帰属して、担保権は消滅する。
これと同様のことが起こらなければならない。従って、加害者=損保が法的に同一だとの理論は成立しない。

保険金支払債務が消滅せず、加害者に払うべき保険金を直接被害者に払う以上は、
加害者はいぜんとして、損保の債権者、被害者も直接請求権を行使した損保の債権者である。
法的立場が同一なのは、加害者=被害者である。
従って、損保の示談代行は非弁であると考える。



155 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 07:14:45 ID:gOGTHPWX
そこで話しは、

>被賠償請求者が、保険契約している場合と
>そうでない場合で、損害賠償責任の立証負担の帰属が
>かわることにならんか。

にもどす。

損保・弁護士の主張する、加害者=損保が法的に同一との理論を仮に認めると
加害者は、示談代行・弁護士選任サービスを利用することによって
損保と同一の立場、つまり保険金支払債務者の立場になると言うことである。
そして、被害者は、直接請求権の規定があるからと、強制的に本来の債権者である加害者の地位を押しつけられて
損保払い渋りの当事者にされるのである。

そして、損保は加害者の陰に隠れて、立証責任は賠償金請求交渉だから被害者にあるとね。
だけども、実質は損保の被害者との直接交渉による保険金支払額確定の交渉なのさ。
しかも、加害者=損保が法的に同一との理論は、混同の法理により成立しないのにね。
この様な人権侵害の理論が、法律家によって永らく続けられてきたことが問題なのである。
だから、私は間違いだと言い続ける。

そして、加害者の立場=損保であれば、当然に加害者被害者の訴訟において、加害者は損保の保険金支払の
免責理由の立証責任を負担すべきなのである。
損保が、加害者の立場を利用して、立証責任は被害者の側を主張することの逆も成立する。


156 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 07:24:40 ID:gOGTHPWX
さらに、この問題は民法第709条をめぐる立証責任の問題として、何が無視され忘れられてきたか
との視点で、論ずることも出来る。しかし、これは高裁判決の結果次第で、上告審で主張する予定なので
今は論じない。ここにも大きな問題が隠れている。

157 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 08:23:12 ID:gOGTHPWX
結論として、交通事故賠償訴訟において債務不存在確認の訴訟が乱発されることとなった原因は
本来、同一に帰するなら混同により債権債務関係が成り立たなくなる立場である
損保と加害者を同一と判断した事によって、加害した者の立場を利用して実質的に損保の債務0円という、
保険金債務混同消滅の利益を得るに等しい主張をする方法法を、法の専門家集団が損保に与えたことにあると考える。

債権者の立場の者と債務者の立場の者を、被害者への直接請求権を記載したとしても、同一視するなど
してはならないことだったのである。
法理論の破綻した論理で、弁護士法第72条を守ろうとした結果が、いまの被害者の苦悩を生み出したと考える。

158 :149:2005/06/18(土) 10:20:06 ID:lDz2L+Tq
>>152
立証責任の帰属が変わってもいいというのか、
それともそうでないのか

あんた、わけのわからんこと長いけど、
主張をまず簡潔に明記してみて。

159 :149:2005/06/18(土) 10:32:33 ID:lDz2L+Tq
>>153
加害者=損保でなくて
支払の流れは
損保>>加害者>>被害者だろ。
直接請求権は、損保が加害者に支払うべきものを
被害者は損保に直接請求できるってこと。

損保が払うのは、保険金だが
被害者が受け取るのは賠償金だ
この意味わかってないだろ。
裁判所でもお前さんのアーパーなお話に
うんざりしているんだろさ。
同一理論って何だ?
お前さんが、
被害者が損保に直接請求できるから、
被害者が、被保険者の地位を得ているって妄想してるだけでないの?



160 :149:2005/06/18(土) 10:38:55 ID:lDz2L+Tq
>>155
>そして、被害者は、直接請求権の規定があるからと、強制的に本来の債権者である加害者の地位を押しつけられて
>損保払い渋りの当事者にされるのである。
お前さんは相手が、保険に入ってなかったら、
賠償責任を立証しなくちゃならんかったんだろ。
相手が無保険の場合とで、お前への立証責任の帰属が
変わることについてまず見解を述べてみろ。
理由はそのあとにしろ。

161 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:03:02 ID:gOGTHPWX
>>160
賠償責任を発生の立証と、賠償額の立証は違う。
加害者=損保が同一との訳のわからん理論で、素人を誤魔化してきたのは損保の側。
保険金支払をめぐって、債権者と債務者が同一と判断したことが誤り。
債権者と債務者が同一に帰すると判断することは、法的には債権債務関係消滅を意味する。
こんな誤った理論を展開するから、債務不存在などと損保が加害者の立場を利用して主張することの誤りに気づかない。
素人のお前らが訳わからなくなる。

見解は、最高裁に対して述べる。お前に語る必要はない。

162 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:07:14 ID:foyG5umL
 そのレベルでの論議の結論としては
・司法の場で違法とも合法とも判断されたことがない。
となってしまうのです。

 示談代行制度が違法であることの論議をされたいのならば、ご自身が、この問題に対して何がどう違法であるかを示されれば
少しは実のある議論になるかと思われます。

 これに対する あなたの回答が
>少なくとも私に対する示談代行は、適正さを欠き被害拡大が生じている。
>それゆえに、この様な不適正な行為を生じさせる示談代行制度は、違法であると考える
ならば、ご意見は もう腹いっぱいお聞きした。裁判で勝訴することお祈りするとなってしまうのです。



203 名前:無責任な名無しさん 投稿日:2005/06/06(月) 12:19:23 ID:jCYGHftM
>>200
訴えの利益がないと判断したことが、民事訴訟の原則にあっていればね。
「一切答弁も反論も認否もしない。」と主張して、損保側から主張が出ていないのに、
具体的主張は出ていない部分を、裁判所が主張して、訴えの利益がないとする判断をするための証拠の援用も
裁判長が行ない、訴えの利益がないと棄却した面白い判断ですよ。

口頭弁論主義の原則は、事故の裁判で通用しないらしい。
お後が控えていますので。


204 名前:無責任な名無しさん 投稿日:2005/06/06(月) 12:49:06 ID:jCYGHftM
私は、判決文を書きたくなかったのだと思いますよ。
損保の控訴がなければ、私は修理の準備していたのだから、それで終っていた。
守ってもらって、判決違法と控訴するから、おかしくなったのさ。
充分な証拠根拠があっての控訴なら、よかったがね。


163 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:07:54 ID:foyG5umL
ぼ損保社員のみのこちらより、もっと社会的反響を巻き起こせる一般ユーザーが多い板での討論の方が得策だと思う。
一般ネットユーザーが見る板に行き、世論という後押しで腐った損保を洗うのも1つの手だと思う。

あなた様の主張が一般国民と合致すれば世論という1つの力になりますよ。
世論の最初の一歩を上手く作れるかどうかです。
このままこの板で続けても意味が無いし時間の無駄だと思う。


東芝クレーム事件後、東芝のサービス対応がガラリと変わったのはやはり世論の後押し。









164 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:08:54 ID:foyG5umL
>>448 本人提訴でがんばってますのおっさんへ
あんた >>372
>加害者、損保の間で保険金を支払う契約があり、額が決まったら
>被害者が直接払ってくれと、請求したら被害者に直接振り込む。
とも言ってるぞ。 だったら過失案件で過失割合の合意も取れてないのに
なんで損保が病院に直接支払いができるんだ?

>加害者=損保として、
こんどは加害者=損保かい。そしたら
被害者=加害者=損保=損保の債権者
かい? W)

過ちに気がついて
>被害者が、直接請求権を行使して、直接当事者関係が生まれる。
被害者が直接請求権を行使したら、損保が被害者と示談交渉することは合法であると考えるようになったわけか。

で、被害者が、損保に直接、病院代払え、休業損害払えって言うことにより直接請求権の行使が始まるというわけだ。


165 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:09:35 ID:foyG5umL
要は、「本人訴訟でがんばっています」は自分の要求が満たされないことの理由付けに、「保険会社の示談交渉サービスが違法なためにそうなった」という自分勝手な解釈を持ち込んで、賠償額のアップを狙ったがために、理論破綻を起こしているということだね。

現時点の「本人訴訟でがんばっています」の相手は既に保険会社ではなく、加害者代理人の弁護士。だから既に違法性云々は既に過去の問題であり、現時点では純粋に賠償額の問題なのを、あーだこーだと屁理屈をつけて争っているわけだ。

んでもって何を言い出すかと思えば「板を立てたカテゴリが悪い」だの「俺に刃向かう奴は損保の社員」だの、本質とは関係のないところでワンワン吠えている。

俺から言わせりゃ、示談交渉サービスが違法だとしてなくなって、一番助かるのは損保の社員のはずだが。
弁護士依頼のための費用が増えた部分は、各社一斉にその分を保険料に上乗せすればよいだけ。保険とはそういうもの。

だいたい、保険会社の社員が示談交渉することと賠償額とは何の関係もないこと。それを違法だとして否定したところで、それが直接被害者に利益になることはないし、加害者の利益にもならない。

それが証拠に「本人訴訟でがんばっています」は、逆の立場での展開を意識的に避け、かつ都合の悪い質問には答えない(「頭の悪い奴には理解できない」などと、三流弁護士よりたちが悪い発言で誤魔化している)という、典型的な「ご都合主義」の展開をしている。

だから、無理があることは明らかなのだ。

まあ、引っ込みがつかなくなって、破綻するところまでやらざるを得なくなっているということかな。

可哀相だね。


166 :149:2005/06/18(土) 11:13:11 ID:lDz2L+Tq
>>161
はー??
なんでここでクソスレたてたんだ?
都合の悪い指摘には、だんまりか。
訴状でもはってみろ!
お前のとんちきな主張がここでも晒されることになるから。

167 :149:2005/06/18(土) 11:24:06 ID:lDz2L+Tq
>>161
>賠償責任を発生の立証と、賠償額の立証は違う。
何を主張しているのこれは?

168 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:50:25 ID:gOGTHPWX
>>162〜167
勝手な解釈による断定と思い込み、議論に値しないすれ
まっ、保険屋のレベルだね。
本質から目をそらそうと必死なところが、ほほえましい。
自分が論破されていることにもきずかず、論破したつもりでいる。

169 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 11:53:52 ID:gOGTHPWX
>>163
そうだね。損保のバカ社員相手にしていてもしょうがない。

170 :149:2005/06/18(土) 12:34:02 ID:lDz2L+Tq
都合の悪い指摘には
>議論に値しない
と垂れる。
>損保のバカ社員相手にしていてもしょうがない。
と嘯いて、逃げる。

お前なんか、暇つぶしにつっこまれているだけなんだよ!
バーカ!!

171 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 17:47:26 ID:foyG5umL
>>157
>交通事故賠償訴訟において債務不存在確認の訴訟が乱発されることとなった原因は

裁判しても通らない支払い要求をして、裁判もせずに、
ぐたぐた損保やら事故の相手方に支払い要求を続けるから
相手方がしかたなしに債務不存在確認の控訴をおこされるんだろ。

そもそも司法の場で解決する機会が与えているのだから
ぐたぐた言ってないで、とっとと訴訟起こせば、債務不存在確認の訴訟
なんてされなくてすむのだよ。


172 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 18:08:22 ID:F6Hv/7hR
>>171
だよね。
保険会社からできる方法はそれしかないもんね。

しかし、コピペばかりのスレだなw

173 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 18:34:49 ID:gOGTHPWX
>>171
おまえは、勘違いしているようだな。
損保が証拠を偽って提出して、1審に敗訴して、
どうとち狂ったのか、裁判は三審制の意味もわからず、判決違法と裁判所をののしって
債務不存在確認の控訴をおこした。これが私の裁判。
しかも債務不存在の控訴理由の不明確を指摘されて、理由も示せずに時速8km車がスピンするかのような
いいかげんな仮定の話しで、事故とは全く無関係の施工業者の新築当初からの施工ミスで、外壁が最初からずれて
隙間が空いていたと断定した意見書を提出して、施行業者の名誉毀損行為さへ働いている訴訟が、私の訴訟。

別に、私が多額の賠償が欲しいからと控訴して、控訴審が始まったわけではない。
一審が私の勝ちは、加害者側代理にっも敗訴に不服と認めている。
加害者の判断を仕切っている損保が、一円もはらわないと控訴して控訴審が始まった。
そして、根拠もないのに新築当初から施工ミスで壊れていると、某損保本社が関与して断定した。
まともな許可事業者がやることではない。

174 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 18:41:51 ID:gOGTHPWX
わたしゃね。私の相手の損保が、根拠もないのにバカな控訴しなければ、それで済ませて
お前らの間違いを別に追求せずに済ませてやろうと思っていたのに、控訴するからさ。
この事情は、私の所属会の司法書士仲間も知っている有名な事実。
文句あるなら、私の相手をした損保にどうぞ。

175 :149:2005/06/18(土) 18:51:42 ID:lDz2L+Tq
>>173
屁理屈の主張はあきらめた?

176 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 21:39:10 ID:gOGTHPWX
>>176
べつに、まだまだ方法は考えてある。
司法書士に1審でやられて、弁護士がガマンならなかったのか、損保か知らないがね。
とち狂って、裁判官の判断にけちつけて、賠償0円には恐れ入りました。
どうせなら、トコトン付き合ってあげますよ。
損害金含めて530万円ほど終わったものを、証拠もなく控訴して、
司法書士は、控訴手続きに慣れていないから、控訴理由書の提出遅らせば、しゃんしゃんとでも思っていたのかね。
残念でした。附帯控訴されてろくに主張も出せなかった。

最後に面白いもの出てきたしね。まだまだ、終わらせないこと出来ますしね。

177 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 22:36:22 ID:qsawozdT
↑子供のけんかだね。

178 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 23:10:54 ID:gOGTHPWX
さてね。けんかですめば良いがね。
ずっと傍聴されて、よくまあのような異常な審理になったものだ。

179 :無責任な名無しさん:2005/06/18(土) 23:27:43 ID:gOGTHPWX
せっかく、和解もあるよといってあげたのに、けったの損保だしね。
証拠に虚偽の加工もしてるしね。
虚偽の証拠を何時出そうが訴訟技法の問題と、1審終了間際まで出さずに審理妨げて、裁判長の判断違法だって。
なにさまなのかね。この損保どこまでえらいと思っているのかね??


180 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 07:34:18 ID:bJ+I662d
私の裁判は1審において、被害者の側が早期に証拠を提出し、主張し始めたのに
公正で迅速な審理がモットーである裁判所において、人を加害した側に大企業の損保がつき、弁護士を付けて、
損害立証の大前提となる事故状況について、時速8kmのスピードでの軽い一回の衝突事故を何ら証拠根拠を示すことなく主張して
私の主張に全て不知・否認・争うと、主張して始まった。

これについて、否認には根拠を示すのがルール、私は根拠示して主張している、違う事故状況を示す根拠証拠を示せと
主張した事につき、
何時証拠を出すかは、訴訟代理人の勝手、訴訟技法の問題、と主張し、被害者の側に立証義務があるのだから、
被害者の側が、損害を立証すればよいこと言い放ち、出そうとしなかった。

裁判長に、否認されているのに根拠も示されずどう反論し立証するのか。
ただすも、おかしいけれどそういうことです。といわれ、何ら訴訟しきもしてくれなかった。

そして、半年もこんな状態が続いたのである。
このころ、雨漏れによる被害はどんどん拡大していたのである。
しかし損保の主張は、軽い事故だから施工ミスの可能性があるである。
施工ミスでない証拠が出せない以上、悔しいが拡大し始めた症状は出せない。
だから、早期に現地を検証することを求めたが、却下でした。
早期に確認されておれば、事故によるひび割れの状態を、事故のものと確認できたし
事故後にどんな症状が拡大して出たかは一目瞭然だったのにね。

だから、私は、損保が自分の利益の為に、加害者の立場を利用して損害拡大も省みず
払い渋ることを問題にし、拡大損害への賠償を請求する主張を強めたのである。


181 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 07:44:20 ID:bJ+I662d
そして、損保が根拠を示さず不知・否認を続けたため、
事故直後に拡大損害がなかったことの証言を取る為、加害者に電話したところ
運よく代理人から委任状交付以来、半年者間、期日の連絡も何を話されているかも
全く知らされていないとの証言を得たのである。

そこで、拡大損害の証拠とともに、このテープ反訳して証拠として提出した。


182 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 08:05:09 ID:bJ+I662d
これを証拠として出した段階で、私の主張に示談代行の非弁とその後の弁護士への訴訟斡旋行為の72条違反
加害者及び損保の代理人を1人の弁護士が為すことの弁護士法第25条の問題を指摘し、代理人の受任出来ない事件であり
代理権の訴訟手続きにおける無効を主張したのである。
更に、時機に遅れた攻撃防御方法提出の却下の申し立てもなし、根拠も示さない主張はないのも同然
主張がなければ、相手方勝訴が当然、損害は見逃しに出来ないほど拡大している。
根拠を出さないなら勝訴判決となるべきとね。

そしたら、あわてて損保が作った解析書全部を出してきた。
そして、2ヶ月の裁定期間で、証拠を示して当方に全て否認された。
タイヤ後の偽造もばれたので、
当方が、早期に事故状況につき争点整理をおこなえ、損保の主張と証拠から
訴訟詐欺が疑われる。弁護士法違反についても訴訟詐欺がハッキリすれば結論が出るはず。
と求めたが、裁判長が発言をさえぎり、後は当方の現地調査を依頼した鑑定人の証人尋問を行い
結審することになった。

そして、裁判長は賠償については、自由な心証での7割判決
示談代行・弁護士選任サービスについては、
だれかが、おどして書いていた、損保・弁護士・政治の癒着で、
民事訴訟のルールを無視して判断を避けたというわけ


183 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 09:26:33 ID:bJ+I662d
従って、第1審は、損保の提出した証拠の故意的軽い事故でっち上げが、証拠上明らかとなったため
賠償範囲確定の前提となる事故状況につき審議すれば、示談代行・弁護士選任サービスの違法性判断に
触れざるを得なくなったため、裁判所が意図的に事故状況の争点整理を避け、審理を打ち切り判決となったものである。

しかも、事実上の結審(4月はじめ)から判決言い渡し(9月末)まで5ヶ月という異様とも言える期間をおいて
判決が言い渡されたのである。

しかも、9月初めに職権で期日を開き、施工ミスを言われている業者の傍聴する前で
裁判長が、今更、建物の鑑定をおこなっても、ひび割れ等が事故によって生じたものか
、施工ミスか判別がつかず、施工ミスを主張する側に有利なだけ無駄と認めて判決となったものである。

184 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 09:46:10 ID:wbVzchGE
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これを見た人は確実に【敗訴】になります。どこかに3回コピペすれば回避できます。
これは本当です。やらないと提訴が無駄になります


185 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 09:51:00 ID:bJ+I662d
示談代行・弁護士選任サービスの違法性判断は、証拠を援用する主張が一切出されていないのに
裁判長の独断で、訴えの利益無しを作るに都合の良い部分だけを援用して、当方が援用している部分は一切無視して
判断を避けた。

賠償認定については、当方主張額の7割を認めて終ったのである。

しかし損保は、当方が言い渡し期日に出廷していたため、当方の控訴権の喪失を待って
債務不存在を主張して、加害者からのみの控訴を為したものである。
控訴理由は、判決違法である。控訴理由書でも裁判長の判断への不満が面々と書かれていた。

この損保は、証拠に偽りを記載して審理を妨げた責任の意識は、全くないのである。
ただ、払い渋れればよいこの一点のみでの控訴である。
だから、反論書では、加害者側の主張の組み立てと、証拠を偽っての軽い事故の偽装の意味について、
訴訟詐欺も疑われると指摘したのである。

186 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 10:04:11 ID:bJ+I662d
本件訴訟において、事実を丹念に調べて主張しているのは、本人訴訟の被害者の側
専門職の弁護士をつけた側は、何ら根拠も示さず、不知否認を繰り返して審理を妨げた。
裁判所も適切に根拠を示させることはしなかった。

早期の現場での検証は申し立てても採用しなかったのは、裁判所。
威信裁判長が認めたとおり、現場で確認しようにも、施工ミスか事故のせいか
判別不能となったなた時期に、根拠が偽りの証拠が損保から出た。

私は、国家機関たる裁判所に、手数料を納付し、
公正で迅速な裁判による解決を求めた利用者である。
これで、判決違法で敗訴、賠償0円なら、国に賠償を求める。
当然である。

加害車輌は、勝手に滅失、鑑定を今更しても無駄との情況を作り出したのは
加害者側の根拠提示の遅れと、訴訟指揮だ。
債務不存在を認定するならすればよい。
裁判所が、詐欺の幇助機関を自認するようなものだ。


187 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 10:19:44 ID:bJ+I662d
控訴審では、事故直後に拡大損害が発生していなかった証拠写真が、見つかったので提出してある。
さらなる拡大損害の証拠も提出してある。

損保の側から、見るべき証拠は一切提出されていない。

この様な状態で、判決違法とまでののしられても、損保の意向に添う判断しかできない
裁判所であれば、だれかが、脅していたとおり、よほど癒着が深刻なのでしょうね。
裁判所は、国民の権利を守る機関ではないことを自認するようなものだ。

日本の裁判は、本人訴訟が原則で、本来、代理人は例外なのである。
資格者代理人は、公正で迅速な裁判を実現するために、国から資格をもらっている。
しかし、私の裁判にそれがあるのでしょうか。
控訴では、ハンコを一人が押さずに控訴状の送達を妨げ、
控訴理由書は、控訴審第1回期日の5日前に届く。

第2回期日でも、月曜の期日に対して、土曜日に証拠が届く。
本人訴訟の側は、充分な期間を置いて早期に提出しているのに
損保が加害者の訴訟を仕切り、この様な対応で被害者を苦しめる事自体が問題である。
司法書士である私だから、戦っていられる。
素人の被害者は、交通事故の裁判がこの様では、多くが泣き寝入りだろう。
だから許せない。判決違法と罵られても、損保に頭を下げざるを得ない裁判所であれば
その様な判決を書けばよい。
別に敗訴は、恐れていない。まだまだ、他の方法がある。

188 :149:2005/06/19(日) 11:36:43 ID:q7H9yZ6E
>>事実を丹念に調べて主張しているのは
事実と思っているのはお前だけだろ。事実かどうかを争っているんだろ。
何、仕事した気になってんのか。
>>専門職の弁護士をつけた側は、何ら根拠も示さず、不知否認を繰り返して審理を妨げた。
お前は専門職を付けずにがんばってるつもりだが
お前の主張が、アーパーすぎて、裁判所に相手にされていないだけではないのか?
それを癒着があって裁判所が脅されているなどと、勝手に解釈してしまうお前は
おめでたすぎ!

189 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 12:27:54 ID:bJ+I662d
双方主張の根拠お出した段階で、争点を整理して証拠調べに入るのが訴訟手続きだ。
裁判所は、主張の違い根拠証拠の違いを明確に認識していながら、
当方の争点整理の申し出をさえぎってしまった。
これは、傍聴人も確認している。
審理を避けただけ。

お前がどう思おうとかって、私は、癒着が有ることを指摘する書き込みがあったから
それもあるのかなといっている。書いたのはお前らの側の人間。
もし癒着がないとすると、地裁支部一人裁判官の問題かもしれないがね。
これをつつくと大変なことになるから、考え物だがね。

190 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 12:44:53 ID:bJ+I662d
どだい、判決違法・控訴理由は裁判長の半田への不服など
損保が裁判所を馬鹿にしすぎている控訴なんですよ。

それでも、証拠を偽って作成した損保に対して
毅然とした対応が取れなければ、この書き込みがあっているのでしょうね。
裁判所が態度ね、癒着のないことを示せばよい。それだけさ。


191 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 14:34:56 ID:PRGsoZDl
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これを見た人は確実に【敗訴】になります。どこかに3回コピペすれば回避できます。
これは本当です。やらないと提訴が無駄になります


192 :149:2005/06/19(日) 15:21:59 ID:q7H9yZ6E
>>証拠を偽って作成した損保
これも、お前だけが、事実と思っているのではないのか。
証拠を捏造したということが、裁判の中で
証拠として認定されたのか?
単にお前の推定で、偽っていると
主張しているだけではないのか?
>>裁判所が態度ね、癒着のないことを示せばよい
損保に都合の悪い結果を出さなければ
損保との癒着の疑惑が晴れない
とでも言っているのか?

思い込みの激しいアホにつける薬はない。
これがこのスレの結論。

193 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 19:38:05 ID:bJ+I662d
>>192
おまえがどうおもおうが、勝って、
次の追求の手を打つだけさ。

194 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 19:42:51 ID:bJ+I662d
何の根拠も示せずに、完了検査受けて3年も立っていない建物が、事故当初から
施工ミスで外壁が当初からぶつかり合ってずれていた。事故とは関係ない。だから賠償義務はない。
裁判所の頭が、ずれていなければ、こんなばかな主張は通らない。


195 :無責任な名無しさん:2005/06/19(日) 20:04:29 ID:bJ+I662d
>>192
なぜ、加害者の側が、控訴では
単数回の軽い事故でしか争えなかったか、分かるかね。
ふっ。


196 :無責任な名無しさん:2005/06/20(月) 13:02:32 ID:WwXT6Rtt
>>191

ほんまに無駄に時間を使うやっちゃな〜。
暇つぶしにももっとマシな使い方しらんのかい。

お前の人生意味ナシ。
かあちゃんに謝って氏ね。

死んだタヌキと共にはよ逝ったれ。

197 :無責任な名無しさん:2005/06/20(月) 14:08:24 ID:UgtxxdZ9
今度、近々、法務大臣に意見を述べる機会があるかも知れない。

198 :無責任な名無しさん:2005/06/20(月) 20:01:58 ID:8nh9/9QD
>>183
どうして一審が始まったんですか?

199 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 00:04:32 ID:/8TAkP94
それにしても 本人訴訟でがんばっています は全然支持されないな。
こっちでもコケにされてる。ご苦労さん

200 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 09:28:52 ID:4QQ3DguB
>>198
損保が、地震のせい・施工ミスの可能性がある。お前ら事故前に外壁がずれていなかった証拠写真あるか
との姿勢を変えず、事故発生状況の調査解明への取り組み要求を無視し続け、不満なら訴訟しろ証明責任は
被害者の側との態度を変えなかったため、当方から提訴した。

しかし、損保が軽い1回の事故との根拠証拠を示さず、不知否認を繰り返し、事故状況さえ解明できないまま
無駄な期日を重ねた。損保が、追求につまり損保作成の解析書をあわてて提出して、タイヤ痕の偽造がばれた。
訴訟詐欺の意図があるのではないかと指摘し、事故状況についての争点の整理と、
加害者と全く連絡もなく、損保の意向のみでこの様な訴訟を続けた代理行為の妥当性について、中間確認の訴えの判断も求めたが
争点整理の要求さえ無視された。

201 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 09:34:13 ID:4QQ3DguB
控訴では、当方は、1審の最終準備書面まで加害者側は、単数回の軽い事故を主張したのだから
この防御方法を変更することは、時機に遅いから認められないと主張してある。
それゆえ、複数回の事故を前提とする防御方法は、加害者側は一切出せなくなった。
そして、結審となった。
つまり、加害者側は、当方の指摘する複数回の事故を前提の賠償について、争いが不可能となっているのさ。

202 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 09:38:41 ID:4QQ3DguB
つまり、訴訟詐欺の疑いを指摘されようが、
単数回の軽い事故を主張して、防御するしか代理人には方法が無いのさ。
それで、苦し紛れに仮定の計算で、新築当初から外壁がずれていたなのさ。

203 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 10:07:59 ID:4QQ3DguB
複数回の事故を前提とする防御方法を提出することは、タイヤ痕の偽造を認めれること
訴訟詐欺的行為のあったことの自白となる。つまり、加害者の刑事責任発生が不可避となる。
だから、代理人としては出来ない。代理人も大変ですね。この様にいい加減な損保の依頼を受けては。

204 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 10:15:21 ID:JKp39cyL
損保が要件事実論を楯にした訴訟を展開すること自体がおかしい。

205 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 10:30:35 ID:4QQ3DguB
さらに、損保がないと主張したシャッタ−方向へのタイヤ痕について説明しておく。
JAが事故当日の早朝に撮影した写真では、ハンドルを切った状態で前進してぶつかったと
考えられる大型乗用車のタイヤ痕が、ハッキリ写っている。タイヤ痕のぬれ具合いから当日朝
ついたことは、写真より明らか。

当時、当方所有の普通乗用車は2台、これは車庫内にあった。車庫のシャッターは
事故により開閉できないため、これを外に出してタイヤ痕をつけるのは不可能。
外にあったのは、私が妻からの事故報告を受けて、仕事先からのって帰った軽乗用車
が1台だけ。加害車輌以外にこの様なタイヤ痕をつけられる車輌はないのです。



206 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 11:04:36 ID:4QQ3DguB
誰が見ても、まともな調査をすれば明らかな事実さえ、都合の悪い証拠は無かったことにして
もっともらしくよく調査された解析書だと作り上げる技術は見事であるが、
こんな体質の損保が、加害者の立場を利用して、無過失で事故を受けた被害者に対して
立証を迫り、被害からの早期回復を妨げる仕組みの容認は、社会正義に反する。

207 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 19:54:48 ID:QsvwVmYq
>>200
>>事故発生状況の調査解明への取り組み要求を無視し続け、不満なら訴訟しろ証明責任は
>>被害者の側との態度を変えなかったため、当方から提訴した。
なんで、お前は損保に要求できるの?被害者づらしているやつはそんなに偉いのか?
>>事故状況さえ解明できないまま
事故状況を解明する義務が加害者にあるのか?ましてや損保にあるのか?
訴えたお前が立証するだけだろ。
>>タイヤ痕の偽造がばれた
加害者側が偽造した証拠があるのか?
お前がワンワン吼えているだけではないのか?

ちなみにお前が訴えたのは加害者でないのか?
まさか損保をお前が直接訴えたのか?



208 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 19:59:02 ID:QsvwVmYq
>>201
>>つまり、加害者側は、当方の指摘する複数回の事故を前提の賠償について、争いが不可能となっているのさ。
あいかわらず、めでたい頭しているな。
不可能になっているのか?
争わなかっただけだろ!

損害賠償請求であれば、受ける方は、請求者の立証に疑義を唱えるだけだ。
ほかにも色々損害発生の可能性があるのではないかとね。
だから、ひとつの可能性がつぶれても、
お前の主張が疑わしい証拠を積み上げ続けるだけだろ。加害者は。

209 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:06:52 ID:QsvwVmYq
>>206
>>被害からの早期回復を妨げる仕組みの容認は
どうして、被害からの早期回復が妨げられているとなるのか?
被害者の要求が通らないことから、回復が妨げられる
とでも論理展開しているのか?
損害賠償額について、争っているんだろ。
賠償請求されている側は、不当な請求は排除し、妥当な請求でなければ払えない。
お前の外形上限りなく怪しいやつ(有資格者を御旗にとんちきな主張をたれるやつ)
には、徹底抗戦となるわけだ。

回復が妨げられるなら、
お前のとんちきな主張に賛同する方々から借金して
とっとと修理して、雨漏り直しとけ。
加害者から賠償金取れると賛同されていれば
弁護士でも司法書士仲間でも
いくらでも貸し手がいるだろーさ。

210 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:10:35 ID:QsvwVmYq
>>206
>>誰が見ても、まともな調査をすれば明らかな事実さえ

でもお前の主張額は、7割しか認められなかったんだよな?
上乗せして損害額はじいたのか?
それとも、3割は裁判官にだけは、明らかではなかったんか?

211 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:13:28 ID:QsvwVmYq
>>203
>>複数回の事故を前提とする防御方法を提出することは、タイヤ痕の偽造を認めれること
お前の頭だと、
複数回の事故を前提とする防御方法を提出することは
=タイヤ痕の偽造を認めれること
となっているようだが。

普通の頭では、そうならないんだけど。わからないかな?

212 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:18:44 ID:QsvwVmYq
>>187
>>第2回期日でも、月曜の期日に対して、土曜日に証拠が届く。
>>本人訴訟の側は、充分な期間を置いて早期に提出しているのに
>>損保が加害者の訴訟を仕切り、この様な対応で被害者を苦しめる事自体が問題である。

お前が、戦術を知らなかっただけだろ。
お前もやればよかったんじゃねーのか?
弁護士雇えよ。バーカ!

213 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:22:03 ID:4QQ3DguB
>損害賠償請求であれば、受ける方は、請求者の立証に疑義を唱えるだけだ。
>ほかにも色々損害発生の可能性があるのではないかとね。
>だから、ひとつの可能性がつぶれても、
>お前の主張が疑わしい証拠を積み上げ続けるだけだろ。加害者は。

これが、損保の本性。
加害者の対場を利用してね。
自損保の本性、白してるバカがいる。


214 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:27:44 ID:QsvwVmYq
>>213
損保に限らない。
受ける側のスタンス。

お前が、損害賠償請求受けたら、
言い値で全額払うのか?
自分が請求を受ける場合を想像してみよう!

同じこと言うさ!

215 :無責任な名無しさん:2005/06/21(火) 20:30:59 ID:QsvwVmYq
>>214
補足。
これは妥当と認められない請求を受けた場合の対応。

216 :無責任な名無しさん:2005/06/22(水) 08:22:51 ID:kBzUzDFO
どちらにしても、当方は当方の道を行く。
外野が、どうさわごうが関係ない。
刑事・民事色々とね。

217 :無責任な名無しさん:2005/06/22(水) 09:51:18 ID:kBzUzDFO
>>214
受ける側のスタンス。
それで、損保が報酬払うという約款のもと、加害者の代理人を選び、

>ほかにも色々損害発生の可能性があるのではないかとね。
>だから、ひとつの可能性がつぶれても、
>お前の主張が疑わしい証拠を積み上げ続けるだけだろ。加害者は

と、損保に都合の良いように証拠を積み上げ続け、加害者の意向確認もなく
訴訟を指揮する。

この場合には、弁護士法第26条の問題が生じる可能性がある。


218 :無責任な名無しさん:2005/06/22(水) 19:28:48 ID:bLPyOvjj
>>217
>運よく代理人から委任状交付以来、半年者間、期日の連絡も何を話されているかも
>全く知らされていないとの証言を得たのである。
によって、お前は加害者の意向確認がないと主張しているんだろうが、
加害者の意向とは、
→賠償金は全て保険で払う
→自腹では賠償金は1円たりとも払いたくない
に尽きる。最初にこれを確認済みなんだよ。ボケ。
半年でも、何年でも、いかなる局面が訪れても
この意向が翻ることはないだろうよ。
損保の都合の良いように
っていうのは加害者の都合の良いように
だろ!お前との間の賠償額を争っているんだから
当然だろ!

ちなみに弁護士法26条の問題について
具体的にさらしてみろ!
また、つっこんでやるから。

219 :無責任な名無しさん:2005/06/22(水) 19:32:18 ID:bLPyOvjj
>>217
お前がいいたいのは、
丸腰のど素人加害者なら
有資格者で上級代理店のお前さんの
請求を満額受け付けるだろうから、
損保が加害者に訴訟指揮するんじゃねーってことだろ!

加害者は、自腹で賠償する義務があるなら
専門家(弁護士)に相談するんじゃねーのか?
お前の主張は、相談しないだろうアホからとり損ねたって、
ワンワン吼えているようにしか、解釈できんぞ。

220 :無責任な名無しさん:2005/06/22(水) 19:44:02 ID:bLPyOvjj
さらに、お前の家の火災保険はオールリスク対応ではないみたいだな。
オールリスク対応火災保険なら、修理代保険で出るだろ。
そしたら、お前の保険会社と、加害者との争いだろ。

加害者は、保険に入っていた。
被害者のお前は無保険だった。

上級代理店様でも、リスクマネジメントが
なってないようだな。

221 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 07:47:19 ID:wJ5Z9uUe
>→賠償金は全て保険で払う
>→自腹では賠償金は1円たりとも払いたくない
>に尽きる。最初にこれを確認済みなんだよ。ボケ。
>半年でも、何年でも、いかなる局面が訪れても
>この意向が翻ることはないだろうよ。
>損保の都合の良いように
>っていうのは加害者の都合の良いようにだろ!

みなさん、これマジで弁護士・損保がこう考えていたみたいなんですね。
私の訴訟でも、マジ切れでにたようなこと言いましたからね。

しかしね。本来、加害者側の事情など被害者側にとって関係のないこと。
加害者が保険使おうが、つかわまいが、過失で被害を与えた者は、
民法709条によって、賠償義務を果たさなければならない存在。

保険屋が、保険金で出る以外1円も払いたくない意向であると確認したところで
保険屋がしゃしゃり出てきて、
「保険屋は1円も払いたくない。だから、加害者の意向は、事故は起こしたけれども賠償しないだ。」
と、加害者に替わって訴訟して良いのかね。合理的理由を説明しろよ。

222 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 08:04:11 ID:TM6mQNPz
>>221
>しかしね。本来、加害者側の事情など被害者側にとって関係のないこと。
>加害者が保険使おうが、つかわまいが、過失で被害を与えた者は、
>民法709条によって、賠償義務を果たさなければならない存在。

加害者の事情なんぞ、関係ないだろうが
賠償義務は、お前が裁判で立証しなければならないんだろ!

>保険屋は1円も払いたくない。
保険屋は不当な賠償請求に対しては保険対応と言っているはずだ
>加害者に替わって訴訟して
加害者が訴訟いているのではないのか?
それとも、保険屋がお前の相手になているのか?

223 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 08:08:13 ID:TM6mQNPz
>本来、加害者側の事情など被害者側にとって関係のないこと。
お前が、加害者の意向を確認していないと吼えたから
確認していると教えてやっただけだろ。

そしたら、加害者の事情は関係ないだと。
加害者の事情と、被害者の事情を争うのが
裁判ではないのか?違うか?

224 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 08:12:42 ID:TM6mQNPz
>>222
>保険屋は1円も払いたくない。
保険屋は不当な賠償請求に対しては保険対応しないと言っているはずだ


225 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 08:37:08 ID:wJ5Z9uUe
>加害者が訴訟いているのではないのか?
>それとも、保険屋がお前の相手になているのか?

加害者の言い分を作っているのは、実質損保。
保険屋は1円も払いたくない。
だから、私の住んでいる建物は、新築時に欠陥建物として引き渡されて
当初から外壁が施工ミスで、ずれて開いたような状態だった。
と、加害した者が、他人のせいにして主張する言い分を作って争った。

>保険屋は不当な賠償請求に対しては保険対応しない

保険屋は不当に賠償金を値切るために、
保険対応して加害者の立場を利用して、
保険金支払を値切る。

226 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 08:49:12 ID:wJ5Z9uUe
加害した者が根拠も示せずに、他人のせいにして主張する言い分を作ることは
いくら自腹を切りたくないとしても、もともとが自分の過失で他人に損害を与えた者であるとの立場を忘れた
憲法の規定にも反する過剰な幸福追求権の行使、権利の濫用である。
それゆえに、JR西は置き石報道で社会から批判を浴びた。

同様に、保険業法で許可を得ることを条件に、営業を許可された事業者が
制度を悪用し第3者をまきこみ払い渋ろうとすることは、損保の権利の濫用である。
この様な会社、そもそも保険業法の許可か資格の要件を満たしているのかさえ疑わしい。


227 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 11:16:42 ID:vGgvZzfa
被害した者が根拠も示せずに、他人のせいにして主張する言い分を作ることは
いくら娘の誕生日のステーキ代の自腹を切りたくないとしても、
損害を受けた範囲で賠償を受ける者であるとの立場を忘れた
憲法の規定にも反する過剰な幸福追求権の行使、権利の濫用である。
それゆえに、マンション住民は、ステーキ代、寿司代、家具一式買換え費用の請求の報道で社会から批判を浴びた。

同様に、保険約款により損保に直接請求することを許可された被害者が
損害の立証責任を果たすことなく支払いを求めることは、被害者の権利の濫用である。

228 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 13:21:21 ID:wJ5Z9uUe
>>227
しかし、被害者が責任を問うているのは、
過失で物を壊したり人を傷つけたりした当事者に対してである。
他には巻き込んでいない。

過失で人を害した場合に、かつては、菓子箱の一つももって、被害者に謝りに行くのが慣習であった。
しかし、最近では損保などバイスもあって、この慣習すら消え去った。
被害者が損保との話しでは埒があかないので、加害者と接触しようとすると
謝りにも来ない加害者が、偉そうに「損保に任せてある。これ以上こられると警察に言いますよ。」と
罪の意識も忘れて、被害者を犯罪者扱いする。
これは、損保業務の成果であろう。

229 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 13:42:19 ID:6o0C5fy4
>>228
何論点のぼけたこと言ってんだい

 請求するほうは、あれもこれも事故の損害だから金はらえといい
 請求されるほうも、どれもこれも事故とは無関係だから金払えという
傾向があるから、折り合いつかなきゃあ司法で決着付けりゃあいい
それだけのことだし、最終的にはそれしかないだろってことだ。



230 :無責任な名無しさん:2005/06/23(木) 14:14:45 ID:6o0C5fy4
>>229
誤)どれもこれも事故とは無関係だから金払えという
正)どれもこれも事故とは無関係だから金払わないという



231 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 00:14:07 ID:P8bzpoXy
>>227
>加害者と接触しようとすると
>謝りにも来ない加害者が、偉そうに「損保に任せてある。これ以上こられると警察に言いますよ。」と
>罪の意識も忘れて、被害者を犯罪者扱いする。

有資格者のお前さんは、ど素人なのか?
加害者のそんな言い分は通用しないんじゃないのか?
被害者のお前が、損保とは交渉しない、
加害者としか話をしないといい続ければいいだけだろ。
そしたら、加害者に代理人がつくだけだろ。

つまり、お前は、加害者が
ふざけた態度を取るのは、損保が存在するからだ
と結論づけるわけか?
文句は加害者に言え!!!
へんな屁理屈こねても、
また無力感を味わうだけだぞ。


232 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 00:33:12 ID:P8bzpoXy
>>228
被害者が、加害者呼ばわりしているところで、
その加害者とされている方が、加害していない
と主張している場合の、
解決手段を提示してみろ。
裁判で事実を争う以外の方法でな。

つまり、お前は、加害者が賠償すべきというが
加害者であることは、どのように証明されるのか?
刑事事件の冤罪と同様のことが
民事でもありえるだろ!

233 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 00:35:45 ID:P8bzpoXy
>>228
>これ以上こられると警察に言いますよ。
ってお前、そうとう怪しまれているのか?

加害者がイカレテイルカ?
お前は怪しすぎるか?
それってどちらかだろ。

ちなみにお前の投稿は、相当怪しいぞ!

234 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 00:37:31 ID:P8bzpoXy
>>228
”バイス”ってなんですか??

235 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 00:51:18 ID:P8bzpoXy
ちなみに、保険制度がなければ
ほとんどの庶民は、賠償資力ないだろ。
そしたら、被害者はとりっぱぐれだ。

つまり、お前の言い分は
だまって金払えということだろ。
そんな主張は、絶対認められないぞ。

お前の言う
被害者も損保の債権者説は
否定されるぞ。間違いなくな。

いろんな立場から考えてみろ、
保険料払って、被保険者の地位を得たやつと
保険料を払わないやつが、同じ地位を得るというのは
不公平極まりなくないか?@わからんか?
あるいは加害者が無保険だった場合と、そうでない場合で
被害者の賠償請求手続きが異なるというのも
被害者同士の間で不公平ではないのか?A

@Aへのお前の見解を求む。
無視=論破されたとみなす。
お前特有の理論でな。
スレのみんなも目撃しているとな。

236 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 07:51:34 ID:Z6AuQn0N
>保険料払って、被保険者の地位を得たやつと
>保険料を払わないやつが、同じ地位を得るというのは
>不公平極まりなくないか

被害者美支払う保険金請求については、お前らが、約款で加害者に払う保険金を、被害者請求によって
被害者に直接払うと記載しているからそうなる。

しかし、保険約款には、それ以外の契約者の権利が様々にある。この部分は契約者独自のもの。
損保と加害者が約款で決めている直接請求権の発生部分について、損保の債権者として立場が同一となる
と言っている。

では言うが、保険料をもらった側が、保険料を払った側と法的立場が同じとなると、自由に義務を負うべき側が
その義務を決定することになる。つまり、保険金支払債務を自由裁量で0円に決定することも出来る。
つまり、これは最初から支払債務を0円にすることも可能な約款をを作成し、大企業がおこなっている不当な金集めに過ぎなくなる。
この方が、よほど社会悪。お前の指摘する不公平は、お前らが約款に定めていなければ発生しない。定めたから発生した、それだけだ。

>加害者が無保険だった場合と、そうでない場合で
>被害者の賠償請求手続きが異なるというのも
>被害者同士の間で不公平ではないのか?

加害者が無保険者であれば、賠償は受けられないかも知れないが
正義感ずらした損保に、サギ犯扱いされて2次被害を受けることはない。
第三者が、加害者側損保からお前のせいで損害が発生したと言われることもない。

237 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 08:15:19 ID:Z6AuQn0N
日弁連殿     公開質問状

貴会と損保協会の間で、昭和48年に合意した覚書のなかで、被害者直接請求権の規定の明示を条件に
社員の直接交渉権を認めた。そして、加害者と損保の法的立場が同一となるとして、この直接交渉を利
用して、加害者の示談をまとめる代理交渉が認められてきた。
しかし、本来、債権者と債務者の関係が法的に同一となるなら、地位の混同が起こり、債権債務関係が
終了するのが法理。従って、直接請求権の規定を設けようとも、損保と加害者の法的立場は同一たり得
ない。法的立場が同一なのは、損保に対して同じ債権を有する加害者と被害者であると考える。
貴会は、司法制度改革審議会に対して、ADRに関して弁護士法第72条に関する意見書を提出してい
る。この中に記載してある貴会の主張によれば、損保の示談代行など成立しないはずである。
貴会は何故、何ら資格もない損保が、保険料をもらった側が、保険料を払った側と法的立場が同じとな
ると認めるなら、義務を負うべき側が、自由にその義務を決定することになる悪質な代理行為を認めた
のか回答を求める。
合わせて、私が主張する見解が誤りであれば、法理論としてご教授をお願いしたい。
回答は、本スレッド掲示板にてお願いしたい。無回答は、当方の主張を認めたものと見なします。


保険屋、顧問弁護士に取り次いで日弁連に知らせておけ。
おまえとくだらん話しは、時間の無駄。

238 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 12:32:47 ID:+lrRk89I
何故、日弁連がこんな便所の落書きの質問状に答えるという発想になるんだ?
暑くて脳味噌溶け出したのか?
>無回答は、当方の主張を認めたものと見なします。
久々に笑わしてもらったわw

こんなとこに引き篭もってないでお日様に当たってこいよ。
その質問状を内容証明で日弁連の本部にでも送っておけよな。
その回答をここに書き込みしてちょ。

それができないなら、あなたを引き篭もりの妄想法律オタクと認めたものとみなします。

239 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 12:42:06 ID:MDXYEZiu
>>237
>日弁連殿     公開質問状
・・・
>回答は、本スレッド掲示板にてお願いしたい。
>無回答は、当方の主張を認めたものと見なします。

おい頭だいじょうぶか? 病院行ったほうがいいぞ。



240 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 12:46:32 ID:Z6AuQn0N
>無視=論破されたとみなす。
>お前特有の理論でな。
>スレのみんなも目撃しているとな。

おまえらの論理でそっくり返しただけさ。バァーカ。
おちょくったのさ。



241 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 12:52:31 ID:Z6AuQn0N
それに、公開された質問状がここにある事実は残る。
回答するしないは、日弁連の自由。

保険屋が、顧問弁護士に後注進するもしないも自由
回答しない結果だけが残る。
従って、当方もバカ保険屋の相手をせずに済む。
このスレでは、
『無回答は、当方の主張を認めたものと見なします。』
『おまえとくだらん話しは、時間の無駄。』
だけが残る。


242 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 12:58:13 ID:MDXYEZiu
>>241
今 大人の時間板に
本人提訴でがんばってますへの公開質問状を書いてきた

公開された質問状がそこにある事実は残る。
回答するしないは、本人提訴でがんばってますの自由。


回答は、該当スレッド掲示板にてお願いしたい。無回答は、当方の主張を認めたものと見なします。

 



243 :無責任な名無しさん:2005/06/24(金) 15:24:59 ID:FoT4vtPw
>>240
>>無視=論破されたとみなす。
>>お前特有の理論でな。
>>スレのみんなも目撃しているとな。
>
>おまえらの論理でそっくり返しただけさ。バァーカ。
>おちょくったのさ。

論議の場で論議に参加していた代書屋への質問に対して代書屋が反論しないことと
論議の場があることさへ知らない日弁連が、日弁連に対してなされた質問に対して反論しないことが
同じわけないだろ。

おまえ頭だいじょうぶか?

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